信用取引の買いポジションをロング、売りポジションをショートと呼びますが、どのような由来でそんな呼び方になったのですか?

信用取引の買いポジションをロング、売りポジションをショートと呼びますが、どのような由来でそんな呼び方になったのですか?

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諸説あるんだけど、長い短いではなくショート=不足(ロングはショートの反対として事後的に用いられた)からきてるという説。 ポジション展開時間が買いは長く、売りは短いんでロング=買い、ショート=売りとなったっていう説。 などなど☆