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2020/9/23 1:02

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2011年ぐらいのモデルのウォークマンにイヤホンとBluetooth接続しようとしたのですが、周辺機器検索で何度やっても出てきません、、流石に対応していないのでしょうか?

2011年ぐらいのモデルのウォークマンにイヤホンとBluetooth接続しようとしたのですが、周辺機器検索で何度やっても出てきません、、流石に対応していないのでしょうか? 他のちょっと古めのBluetoothイヤホンだと接続できたのですが…

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ベストアンサー

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>2011年ぐらいのモデルのウォークマン そのWALKMANに内蔵されているリチウムイオンバッテリーは交換してますか? リチウムイオンバッテリーの寿命は2年から3年です。 ですので、遠の昔に寿命を迎えてます。 交換してない場合、リチウムイオンバッテリーは高温になり、高温による膨張、発火の危険性が高いです。 早めに交換、又は、新しいWALKMANか、他のDAPに買い替えた方が良いです。 また、9年前のBluetoothバージョンは現在の規格に基本的には互角がありません。 まあ、プロファイル等で一応は繋がりますが、音切れ等が出て、使うには古すぎるかと思います。 また、安いからと中古のリチウムイオンバッテリー内蔵機器は購入しない方がいいです。 中古の内臓リチウムイオンバッテリーは劣化しています。 そして、どんな環境で使われていたのかわからないので、 安く購入した後、直ぐに内臓リチウムイオンバッテリーの寿命が来て使えなくなるリスクが高いです。 店等で整備して動いていたとしても、今現在動いているので販売してるだけです。 店等では、バッテリー交換は交換費用が高く、割りに合わないので殆どしません。 そして、バッテリーが原因による故障は、保証の対象外が殆どです。 中古を購入したら、先ずは内臓リチウムイオンバッテリーの交換は必須です。 しかし、折角、安く買っても、内臓リチウムイオンバッテリー交換費用が高いので、安く買った意味がなくなります。 ですので、先にも書きましたが、 安いからと中古のリチウムイオンバッテリー内臓機器の購入はしない方がいいです。 購入は新品(新品でも3年前の在庫とかは、バッテリー充電してないので、 バッテリーに多大な負担がかかっていて劣化、寿命を迎えてますので購入しない方が良い)にしましょう。 ※Bluetooth機器に使用されているリチウムイオンバッテリーの寿命は2年から3年です。 リチウムイオンバッテリー内蔵機器は、2年過ぎたら内蔵リチウムイオンバッテリーを交換出来る機器なら交換、出来ない物なら2年から3年、使い倒して買い替える消耗品として購入し、使用する事です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます!

お礼日時:9/24 23:38

その他の回答(2件)

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2011年製造 NW-A867を所有してます。 Bluetooth5.0のWF-1000XM3 AVIOT TE-D01dやgなどのワイヤレスイヤホンを接続した事はあります。 もし接続出来ない場合、 ①ウォークマンのファームウェア確認 →ファームウェアが最新でない場合、検索等の機能に不備が出る事があります。 ②そばにスマホなどのBluetooth接続可能な機器を置かない、 →近辺のスマホと先に接続する事があります。 ③イヤホン側のペアリングモードの確認 →機種名がないので説明書を確認したら如何でしょう。 ただ古いウォークマンの接続安定性は現行品に比べてかなり劣る印象です。 家で目の前に置く、車のダッシュボードの上で送信専用ならまだ使えますが、距離が離れると音切れ頻発という事もありますので。