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2020/9/25 1:12

55回答

なぜ神は過ちをおかした人を地獄で拷問させるんですか?それと洗脳みたいに言い聞かせる事じゃだめなんですか?

なぜ神は過ちをおかした人を地獄で拷問させるんですか?それと洗脳みたいに言い聞かせる事じゃだめなんですか?

ベストアンサー

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拷問というのはキリスト教の地獄のことですかね。 もともと地獄は正常な人の活動が延々と続いていくように作られたものです。 この世からわけあって神様がお隠れになる時に、こちらの世界の罪を清算できるよう地獄は作られました。罪を清算しないまま転生すると次の人生は不幸になりやすくなります。 拷問というのはキリスト教の地獄というか、間違いではないのですが正確でもありません。あの世に行き地獄への道を辿る時、人は自分の本性を自覚します。そして自ら進んで地獄へと行きます。地獄には警備している鬼が居て逃げ出すのを監視していますが案外逃げることは可能です。でも逃げ出す人はそう多くはなくじっと耐えています。 それから洗脳というか勉強会は、概ね真ん中の世界で行われています。 しかし、それより下にいる人たちには罪などによって発生した穢れが霊体に相当あってそれを消すには浄化が必要です。その方法は大きく言って二通りです。 一つは苦しみで罪を清算する事。もう一つは光を得る事。前者は説明の必要はないと思いますので省略し後者のみ説明しますが、光を得るには人に感謝されることです。それによって感謝の念が光となって届き穢れを清めます。その他には神様から光をいただく事です。 でも、あの世に行けば苦しみで清算するしか方法がなくなります。地獄に神はいないし物質はないので人が善い事をするといってもすることがありません。肉体はないので病気もしないし食べ物も本来必要ない。お金もいらないし何もいらない。善い事のしようがないので感謝される場面など発生しません。結果地獄の苦しみをじっと耐えて穢れが消えるのを待つしかないのです。

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地獄に行った霊がそれを望んでいるからです。神が拷問するよう命じているわけではありません。 地獄に行く霊は、悟りと猛省がない分、神の光(太陽の光のようなもの)が眩しくて上の層に上がれません。上に行けないから暗い方へ闇の方へ歩いていくのです。そこが地獄の世界ということです。 自分の心に見合った世界に行くだけです。 地獄では、殺人・強盗・詐欺・色欲・酒浸り・喧嘩・いじめが日常的に行われています。

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生きているうちに、誠の神様に対する背きの罪を悔い改めて、聖書に書いてある通りの「唯一の救い主」イエス・キリストを信じ通せば、罪が赦されて、天国で永遠に幸せに生きられますよ。 「イエス・キリストによる救いの知らせ(福音)」 http://inochinomizu.hatenablog.com/entry/2017/07/01/113257

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口で言ってもわからないから 痛みを伴って自覚させる為の慈悲でもあるから