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2020/9/25 14:42

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プロレスの技でサバ折りやベアハッグはギブアップするほど苦しい技なのでしょうか?

プロレスの技でサバ折りやベアハッグはギブアップするほど苦しい技なのでしょうか?

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ベストアンサー

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ギブアップは見たことがない気がします。 地味だからでしょうか。 相撲でサバ折りがありますが、双羽黒(北尾)が小錦にサバ折りをかけて、負傷させています。 体が反るぐらい締め付けると、腰やひざにまで影響が出るようで。 苦しいんでしょうが、体格の大きい人の方が効果はありそうな技(上から体重を乗せたり)、という物で、使い手が限定されそうな気がします。 あと、これで試合が終わると、やっぱり地味な気が。 お客さん重視のプロレスでは、つなぎになってしまうと思います。 場合によっては、かけられている側の顔が、かけている人間の体で隠れてしまうかもしれないですし、伝わりにくいかと。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

北尾と小錦の相撲見ました。 迫力満点でしたね。

お礼日時:9/25 23:11

その他の回答(3件)

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相撲のサバ折りではないですからね。 プロレスでは相手を壊すようなかけ方はしません。 大昔に、馬場より高身長のグリズリー・スミスという プロレスラーがいて東京プロレスに来日しましたが、 プロレスのスキルはダメダメで決め技はベアハッグ でした。 小柄なマティ鈴木はスミスの高身長を引き立てるため 相手に選ばれスミスのベアハッグでギブアップしていました。

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サバ折りやベアハッグってのは本来、相手の背骨を攻めて、膝をつかせたり、投げたりする技です。 腰を攻める技なので、腰が悪いレスラーには利くでしょうねぇ。

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呼吸が出来なくなるので消耗が激しいです。 時には意識を失う事もあります。