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2020/9/25 21:07

11回答

格闘家を銀牙シリーズ風に犬に例えて観ました。

格闘家を銀牙シリーズ風に犬に例えて観ました。 朝倉兄弟 ジャーマンシェパード 那須川天心 紀州犬 武尊 甲斐犬 井上尚弥 北海道犬(虎毛) 村田涼太 秋田犬 マニーパッキャオ 土佐犬 フロイドメイウェザー アメリカンピットブル コナーマクレガー アイリッシュウルフハウンド カネロ グレートデーン アンソニーペティス ウルフドック 皆さんならどうしますか?+で他の格闘家も加えても構いません。

補足

ペティスはロットワイラーの方がしっくり来ました。  ウルフドックはGGGにしときます。  ハイメムンギアはドーベルマンですね。

ボクシング | イヌ12閲覧

回答(1件)

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私は銀牙伝説元よりヤマトから知っていますし、アイリッシュウルフハウンドが悪役に扱われていたのを当時愛読していました。もちろん高橋よしひろ先生は、犬種解説を挟んではくれてましたが(^_^;) あなたの質問潰しをするつもりは毛頭ありませんが、動物の仕事で全犬種と接して、アイリッシュウルフハウンドとチワワをパートナードックとしていて、ウチの犬と一番気が合ったのが皮肉にもハイパーセントウルフドックでした。 今の銀牙伝説シリーズも、白い戦士ヤマトから比べたら、犬の任侠マンガ風になっていたり。それはそれで愛読しています。 ウチのウルフハウンドは、2歳半になりましたが怒ったのを見たことがありません。 45キロなので、小型犬と日本人には見慣れない規格外の大きさなので、避けられたり逃げられたり(ToT) ただ犬散歩しているだけなんですが(^_^;) 脱線しまくりで、池乃めだかさんがチワワとだけ無難に回答しときます。 失礼しました(^_^;)