1時間ほどウォーキングをした際に、運動後体重を測ると、0.4~0.5kg減少している日もあれば、全く減少していない日もあります。

1時間ほどウォーキングをした際に、運動後体重を測ると、0.4~0.5kg減少している日もあれば、全く減少していない日もあります。 これは何故でしょうか。

ベストアンサー

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運動で発汗したことによると思いますが、運動前に水分量が多い場合と少ない場合では、体重の減り方が変わることはありますね。 同じように歩いているつもりでも速さが変わったり、歩くコース(平坦か傾斜地)が変わると、運動量が変わって体重の減り方が変わることがありますね。

その他の回答(3件)

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主に体の水分量によって変化します。 人は呼吸によって一日に400mℓ前後、汗をかかなくても肌から200mℓ前後の水分が失われます。 とうぜん運動を行うと汗もかきますし、呼吸も早くなるので、たくさんの水分が失われてしまいます。 因みに脂肪を燃焼すると水を生成するので体重は増えます。 ただ同時に呼吸や汗などで水分は失われるので、失われる量が多いと体重は減少します。

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天候の変化、歩き方の変化で、同じ時間帯に同じ距離を歩いていても、運動後の体重の変化が異なるためです。 例えば、日中気温と湿度が高い日に歩くと、汗をかきやすいです。ところが、今のように彼岸明けで気温と湿度が低くなり始めると、汗をかきにくくなります。

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運動直後の体重減少は、汗による水分量の変化の事が多いです。 水分を摂れば元に戻ります。