呪術廻戦の作者はジャンプと揉めている。編集部はなぜいつも揉めるのですか?

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その他の回答(6件)

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普通に昔あったいざこざをネタっぽく描いてるだけなんで深く考えなくていいかと

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えほんとに意味わかんない 皆さんが回答しているようにそんなことひとつも書いてないですよ??? 芥見さんは「私は漫画を描く時テーマ(主義主張)を決めていない」と言っているくらいですから、死ぬほどやりたいことがあるのに無理やり描かされるなんてことはないと思いますよ? 事実を言っているだけなのに作者の味方になろうよと言わても… →なぜ編集部は作家に嫌われるのでしょうか 作品を作る人は自分の作品へのこだわりが強くある人が多く、とにかく売りたい編集部とは揉めてしまうのでは無いのでしょうか? そこは芥見さんは主義主張がないようですので当てはまらないと思います

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いや、0巻にはそんなこと全く書いてないですよ。 ただ、揉めたって話は別のところにはありますけど その点であれば、多分ね、虎杖のあの性格でなければ 呪術はヒットしなかったと思うます、 くらいです。 ただ、訴訟問題があったように とんでもない打ち切りに追い込む気なのか?何このひっどいアドバイス、を渡してしまう編集さんがいることは書いておきます。 わざとやってんのか、と思った。 あと、過去に編集部のどうも一担当の意見を全て律儀に丁寧に聞いてしまった挙句、即、連載から外された本当に気の毒な先生も知っています。 黒子のバスケよりもヒットになる!と言われていたのに。 真逆のアドバイスを貰ったらしく、即、連載から消えた。 もしも、読み切りのままだったら。 黒子のバスケは私は苦手なので、あまり読んでないし名前だけですが 担当さんによっては、嘘でしょ、何言ってるのやばいこれ、 というアドバイス渡している人もいます。 それは、嫌われるよね、と。 だって漫画家さんは命も生活もかけている、編集さんは会社員だし集英社だから まず、生活に困窮することはない。どんなひっどいアドバイスをしても。 呪術の芥見先生は才能確実にあるけど、ある言葉だけは ちょっとやばいな、とは思いました。 ただ、0巻にはそんな記述は一切ないです。 ある先生も生活に困窮し、どうも分かったのですが 担当さんがとんでもアドバイスを渡して、これで描け描け描け連呼、 そこで見かねた他の担当さんがチェンジに入ったところ 大ヒットになった。 漫画は運の世界と言いますが、担当、良い担当さんに当たれるか否か、も肝だと思います。 編集部からのアドバイス、ってのを読むと 本当に酷い担当さんって、 は?と思うようなアドバイスをしてました。 そりゃ、雑誌が売れなくなるし作家さんが可哀想だと。 加えますが、真逆の担当さん、ちゃんとアドバイス出来る方様もいます。

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どこにもそんなコメントないけど… (以下抜粋) 『ただこの0巻の内容がありがたいことにそこそこ好評で(大人の事情的に)同じ企画だと連載させてもらいやすいっていうのと単行本化した時に本誌作品の番外編(前日譚)として出版した方がたくさんの人に読んでもらえるという話をうけて「いっちょやってみますか!!」ってことで「呪術廻戦」がスタートしました。』 無理矢理描かされてるなんてどこにもありません。もしかして「大人の事情」という表現に過剰に反応されているのでしょうか? 誰かを「悪いやつ」と決めつけて物事を考えるのは分かりやすいですが、「そうじゃないかもしれない」という視点を少しだけ持つだけでちょっと深く考えられるようになりますよ。 大人の事情というのは企画会議に改めて提出しなければいけない、みたいなことでしょう。 呪術廻戦の0巻が評判だったからと言って、じゃあ作者に連載用の読み切りをまた描いてもらう、となったらまた時間がかかりますし、その読み切りが編集者会議で通るとは限らないので編集にとっても作者にとっても手間なわけです。 さらに最近は雑誌が売れないので、連載の前から「アニメ化」「ゲーム化」などのメディアミックス展開を考えないと連載できません。 作品は作者の好きに描いていいものですが、作者が好きに描くためには「売れるものを作らなければならない」わけです。 そのために編集者と作者は対話して、時に喧嘩しながら作品を作らなければいけないわけです。 少年マンガのような「綺麗事」だけではヒット作は生まれないのです。 ご理解いただけたでしょうか?

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そこだけ切り出しても意味ないですよ 前後の文脈が大事 それに、わざわざこんなこと書きますか?書かないでしょう よっぽど不満があったのでしょう。私は作者の味方です