麒麟がくるはいつまで放送するのでしょう? 来年もしますか? 次の大河が短くなるのでしょうか?

ドラマ | 日本史1,861閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん回答ありがとうございました。 全回答がベストアンサーなのですが 決め兼ねた末、一番長文で説明して下さった高武蔵さんにしました。 越後屋さん初め、全員が色々な参考になる情報を教えて下さりありがとうございました。 長谷川博己さんの明智があの信長を・・・想像がつきませんよね。 雲居さん、鎌倉は50話なんですね。 やはり来年の青天での調節が一番自然のような気がします。 皆様ありがとうございました。

お礼日時:10/23 23:52

その他の回答(7件)

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次は、資本主義の父ですね。海の隣の国民が騒ぐ内容になる可能性もあるので、麒麟は来年3月まで。個人的には6月に本能寺なら面白いですね。

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冬が終わるまで、くらいでしょうか 麒麟→青天→鎌倉殿と続きますが、鎌倉殿の脚本を務める三谷幸喜によると 同作は50話を想定して書き進めているらしいです となると、青天の話数がかなり減りますね

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元々、オリンピック中継で放送が中断されることを前提にして44回の放送予定でした。9月の最終週が25回、あと19回となると約五カ月。二月末までかかりそうですね。 早く『青天を衝け』が始まるといいんですけどね。

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来年2月か3月までだったと思います。そうなると『晴天を衝け』の放送も押してしまい、最終回が翌年という事になりそうです。 私としては、『麒麟がくる』がつまらなくなって見ていないので、もう来年か再来年に気持ちが向かっています。