旦那の転職についてです。 旦那32歳、私は31歳 結婚して2年が経ちました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

仰る通りです。何事も続けてこそ見えてくるもの、変えられることが増えてきますよね。 ありがとうございます。

お礼日時:10/14 20:28

その他の回答(9件)

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私が産休あけておちついたら働くからしばらく我慢して!かな。 否定しても意固地になるでしょう。 そういう男性と結婚したのだからご自身が正社員で稼いで男性に家事してもらうとかも有りだと思います。 一つの既成観念に縛られるとつらくなりますから

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僕は転職肯定派です。 ひとつの会社に長く勤める時代は終わったと思ってます。 嫌ならやめればいいのです。 嫌な会社にしがみつくメリットってなんですか?長く勤めなきゃいけない理由はなんですか? 日本では未だにひとつの職場に長くつとめるのが正しいと思われてますが、それはなぜかというと今までの日本には「年次昇給」が必ずあり、仕事ができない人でも平等に給料が上がってました。それで特に僕たちの上の世代の人たちはそれでいい思いをしてきた経験があるので「ひとつの会社に長く勤めろ」と教え込むのです。当時は転職すると給料が下がるからです。その考えが僕らの世代にも洗脳されてるんだと思います。 ですが、今その年次昇給の仕組みは崩れてますよ。 製造業だって業界によりますが、それこそコロナ禍の業績悪化で来年の昇給あるかわかりませんし、今後は某自動車メーカーの工場でも人事考課による昇給、つまり仕事できる人はたくさん昇給して、仕事できない人は昇給しないというルールに変わるようです。 日本も欧米式の完全実力主義に変わってきます。 そういった現状を踏まえて逆に質問者さんに聞きたいのですが、ひとつの職場に長く勤めなきゃいけない理由ってなんですか?長く勤めるメリットとはなんですか? 僕はたくさん転職して良かったと思っています。お陰で色んな知識、色んな世間、色んな経験ができました。 ひとつの職場しか知らないような人とか話してても全然おもしろくありません。 それに僕は長い間営業職ですが、 ひとつの営業会社で経験積んで営業スキルが身に付いたら、今よりも給料のいい営業会社に転職する、そこで結果出して稼いでスキルもある程度身に付いたら、また今よりも給料のいい営業会社に転職するというやり方で転職する度に給料アップしてます。 アメリカでは正社員という制度など無く、アメリカ人はみんな契約社員、もしくは完全歩合の業務委託です。 なのでアメリカ人でひとつの職場で長く勤める人などいません。 アメリカの「雇用統計」が経済指標になってる理由は、アメリカ人は仕事を転々とするので、景気がいいときは職場がたくさん従業員を雇い入れ、景気が悪いときはあまり雇い入れないので、転々としていれば景気が悪いときは働かないので経済指標になっています。 ただし、旦那さんがなにも考えず「未計画な転職」をしようとしてるなら話は変わってきます。 例えば今の会社で働きながら転職活動をするのか、 仮に辞めて転職活動をするとしてもその間生活できるだけの貯金があるのか という部分です。 貯金もなく辞めて転職活動中家族に迷惑をかけるようではダメだと思います。 その辺計画的に転職ができるなら、僕は何回転職してもいいんじゃないかと思います。

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お疲れ様です。 ご主人の今の会社の仕事がある程度安定して給料をもらえる会社なら、転職は認めない方が良いですよ。 社会人の実績は職歴がすべてです。特に勤続年数は大事です。 今は若いから仕事を探せますが、これからが大変ですよ。 どうしても辞めなければいけない事情(リストラや倒産、工場閉鎖、単身赴任など)がなければ頑張ってもらってください。 日本の男性が転職する際に嫁ブロックという言葉があります。 つまりは今より大きい会社で給料も増えなければ嫁が転職を認めないと言いう事です。 頑張ってくださいね。

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ご主人は理想の会社に出会うまでは納得せず これからも転職を繰り返します 本人の意識が変わらない限り無理なので あなたが頑張りましょう❢