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A・猪木の異種格闘技戦は全員外人で、日本人と戦わなかったのは、何故ですか? 候補は居ましたか?

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回答(7件)

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北尾のデビュー戦が猪木との異種格闘技戦だったら盛り上がったでしょうねー。

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猪木のサイズに合う日本人がいませんでしたからね。 関取は絶対に無理だし。 そうなると外国人を招聘する以外ないですからね。 まあ相手の目玉に指を突っ込んだり、相手がギブアップしないから腕をへし折ったりする人ですから、ハッキリ言って無茶苦茶です。 ちなみに藤原敏夫じゃ体格差がありすぎて話にならないでしょうね。 もちろん猪木の勝ちです。

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猪木さんは絶対ベビーフェイスの様な存在だったので、同じ日本人をいたぶるのはメリットが少なかったからだと感じます。

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真樹日佐夫先生によれば、70年代の半ば頃に極真勢と決闘する、というような話もあったみたいですけどね。血気盛んな極真勢は「猪木の野郎をサンドバッグにしてやる!」とか粋がっていたみたいだけど、真樹先生は「やっても猪木には勝てなかったよ」と冷静に分析しておられました。 藤原敏男先生は猪木さんの強さを知ってますからね。捕まって寝技に引きずり込まれたらどうにもならないのはご本人分かっていたのではないかと。

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興行面で猪木にメリットがないです。 北の湖、千代の富士なら別ですが、現役横綱は不可能です。

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