C durしか聴音しなければ、F durやG durの聴音が全員できるとは限ら亜ない理由を教えてください。

補足

(訂正)C durしか聴音しなければ、F durやG durの聴音が全員できるとは限らない理由を教えてください。 です。訂正します。

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「同じものでも、たまに後から芽生えた、もう一つの感覚で認識してしまう」これに似た後遺症的現象は、 言語やスポーツやお笑い芸人や俳優などなど、 他の分野でも起こり得るのでしょうか? 色々な方に下のような例を頂いたのですが、これらの動作系は聴音のように受け身のような例ではないので、厳密には少し違うと思うので、聴音のように 「同じものでも、たまにもう一つの感覚で認識してしまう」 というような受け身の例で、近いものはございますか? 音楽以外の分野でもかまいません、その様な状態が2~3年続いた方がいれば、教えてください。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございます。 難易度の違いでなく、 「何個もある音の配列が変わるだけでわからなくなるような現象」 を、他の分野に例えるならお笑いに例えると、漫才師でも、落語は聞くだけで文字に起こせると思うので、音大生がノクターンやピアノだけで弾かれたポップスの採譜ができない、というような例とは少し違いますよね?

お礼日時:10/23 17:43