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2020/10/14 4:46

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褐色矮星はなぜ主系列星とは違うのですか。

天文、宇宙 | 地学22閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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お礼日時:10/25 16:03

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私は今の科学とは全く違う宇宙観をしていて、太陽(恒星)の構造が今まで考えられて来たのとは違っている思いです。 恒星は最初から熱の塊で、核融合するのでも位置が違って中心ではなくて、もっと上の方に膜状に囲って起こったのです。 これが原因で地球等の惑星が出来ました。 ところで昔から言われているのですが、地球等の惑星が出来ている理由は、宇宙に浮いていた物質が集まって来て、中央に太陽が出来た時に一緒に地球等が出来た事になってます。 それでその前に爆発でガスや物質が散らばったとしておく事が、今の科学の基本になってます。 これが元で太陽系などが出来ていれば、物質の種類に恵まれた地球も惑星として出来ます。 宇宙が空間が突然現れて広がっている事になってます。 この時一緒に物質も現れたのですが、これは水素など極簡単な構造のものだけという訳です。 それで恒星と惑星が出来て行く過程で、集まっても決して地球のような惑星が出来る筈はありません。 こういう事で地球のような物質になるものを宇宙に散らばしておく為に、前もって違う恒星を爆発させる仕組みを考えたのです。 ところが私は全く今まで考えられて来た構造ではない太陽(恒星)を自分で考えてみました。 太陽は既に爆発していて、それで地球等の惑星が出来たというものです。 これは太陽は周りの物質が集まって出来たのではありません。 こういう事で私の考える太陽の出来方で回答しているので載せてみます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13228201453 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html 私の考える恒星の仕組みからは、褐色矮星になっているのは恒星が冷えて光を余り表に出してないものになります。 先にこのような現象でブラックホールに当たる恒星の姿を述べましたが、褐色矮星ではこの一歩手前の段階だと思うのです。 この言い方からするとブラックホールに該当するものは、黒色矮星と言えるかもしれません。 全く今の科学では、私の思いのように恒星の中に膜状に発達して核融合するなどあり得てませんから、根本から思考が違う事になります。