ID非公開

2020/10/21 14:00

11回答

食玩などの場合、玩具やシール・カード等ありますが、

食玩などの場合、玩具やシール・カード等ありますが、 ブラインド商品の場合は全○種ある際に当たりにくいラインナップ(不均一アソート)が基本なのでしょうか。 景品のジャンル・ラインナップの種類・価格・レアリティや柄違い設定の有無・とかによっても変わるとかでしょうか? それとも、中身が分かる商品の箱入りアソートとかと同じように、どれがどれくらいの生産数とか封入数とか、最初から決まってるのでしょうか・¥。

ベストアンサー

0

食玩の場合、10種類・BOX10個入の場合は、必ず10種類入れるのが業界のルールです。 食玩の場合、11種類・BOX10個入の場合は、Aアソート・Bアソートをつくります。 不均一なアソートは組めません。昔、未開封なBOXに3種類しか入っていない偏りアソートが全品回収になる大問題を起こした結果、しかっりバラバラでアソートするという業界ルールができました。 もし猛烈な均等でしたら、販売店で組み直したり、レア抜きされたものです。

ID非公開

質問者

2020/10/22 12:29

回答ありがとうございます。 なるほど! 最近の食玩(おまけつき)はガチャなどと違い、ブラインド商品の場合も不均一アソートは基本無くなり、全○種がアソート数より少なくなければ、箱買いしたり・同じ箱をサラで開封した状態で数個だけ買ったとしても、ダブることなく必ず違うモノが出るという感じなんですね?! また、アソートは、箱買いの際の封入数と全○種の数によって変わり、箱買いの封入数より全種が多い場合は何パターンかのアソートが存在し、箱買いの封入数より全種が少ない場合は必ず全部当たるとかいうアソートなんですね?!