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2020/10/16 4:15

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ジャイアント馬場没後

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アメリカの「ちゃんとしたブッカー」のやり方をそのままやっていたからでしょう。客を呼べる外様を厚遇するのは当たり前です。 日本人から評判が良く無いのは、彼等がどうやって自分が飯を食ってるかも想像できない甘ったれだったからです。渕さんと京平さんの対談(週プロに掲載)を読まれたならわかると思いますが、彼等は馬場さんが自分たちの事を如何に長い目で考えて下さっていたのか、馬場さんに反抗した連中が如何に浅慮であったかを強調しています。 今でも、ちゃんとしている元所属選手は馬場さんの事を悪くは言っていないでしょう。 公平に見て、文句を言っても許されるのはカブキさんだけです。

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外人にはエエカッコシーで部下にはシブチン過ぎたから、これに尽きます。ハンセン・シン両選手が移籍した時はブッキングしなくてもブッキングしたものとしてのギャラを保証するといった破格の条件だったのに、鶴田さんのギャラは2流外人程度だったそうですし、1試合いくらの契約で休業補償が無かったのも酷過ぎでした。

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ギャラの問題もあったでしょうが、馬場自身が、メインにこだわり過ぎていたのも一因では? 馬場本人が言ってますが、「俺が、一番強かったのは、66年にルー・テーズと試合した頃」とのこと。 ファン目線でみても、馬場の全盛期は、60年代後半であり、遅くとも、70年代後半には、他の人達にもっとチャンスを与えるべきでした。

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外人選手に厚待遇で、日本選手に薄待遇だったからです。

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おはようございます。 やはり、ドケチだったからです。あと、元子が嫌われていたのも。

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