パンクでロードバイクの仏式バルブのチューブ交換で、タイヤをリムから外してパンク原因を調べるべきですか?

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

リムテープのせいでパンクする場合があるみたいですね。 リムテープの異常はタイヤを外さないと確認できないと思いますので、やはり外すべきですね!特に重労働な作業でもないですし。 ありがとうございました!

お礼日時:10/26 8:05

その他の回答(3件)

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空気を多く入れて圧力を上げて水中チェックすれば 気泡がでるのでは? 水中で両手で持った部分を握るとかで 圧力上げる 穴パンクなら 刺さり物がタイヤ残っている可能性があり またタイヤ側の損傷もチェックしないといけないので バルブ位置から パンク部分を想定し 周辺に刺さりものが無いか タイヤ内側を触り確認 タイヤトレット(外側)目視チェックです。 これは、当たり前に行う作業 スローパンク水中チェックで気泡が見つからない場合 バルブを疑います。

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パンク修理の際はタイヤの内側を手(指)で擦るようにして異物を確認します。 いきなり擦ると刺さっている異物で怪我をする危険性があるので、まずは表面を撫でるようにゆっくり確認します。 1周回って何も無いようでしたら、今度はタイヤを内側から外側に押し出すように力を入れて1周擦ります。 タイヤの中に異物が埋まっている場合、空気を入れて走り出すと中の異物が頭を出す事があるので、タイヤをしっかり押しながら異物の頭が出てこないか確認します。 パンクを直してもすぐにまたパンクする、タイヤを触っても何も無い、と言った時はこのように原因がタイヤ内部に埋まっている事が多いです。 また、スローパンクもタイヤから頭が出るか出ないかの所に異物が埋まっていて、チューブを貫通するほどではないけど、ギリギリで刺さっているため目に見えないくらいのパンク穴が出来る事があります。 そうして軽く1周、強く1周と2周確認して何も無ければチューブを入れてタイヤを組みます。 私が普段行っているパンク修理の手順と解説ですが、参考になれば幸いです。

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ならばリムフラップが痛んでいないか。 バルブホールにささくれなど無く綺麗か タイヤの内側を指で一周して異物が無いか チェックすればよいです。