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2020/10/17 18:26

1515回答

いわゆる百名山というのは、半世紀以上前に一人の人間が独断で選んだもので、オーセンティシティーに全く欠けている。

いわゆる百名山というのは、半世紀以上前に一人の人間が独断で選んだもので、オーセンティシティーに全く欠けている。 独断や利権があったことが容易に推察される。いやしくも百名山と言うなら、それを選ぶための委員会を立ち上げ、半数は外国人から選ぶべきである。しかし、それをしないのは、やはり日本の登山関係者の排他性と自浄作用のなさと見るべきか?このオブソリートな世界を理解できないものも多いのでは?

補足

なんだ、なんだ。山ヲタってこんなに簡単に釣れるのか?山ヲタホイホイ、全員餌食じゃないかw Ww

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ベストアンサー

3

主観強過ぎ嫌気がさして、 途中で読むの止めたよ!

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ワシは読まずに捨てたよw Ww

お礼日時:10/18 18:22

その他の回答(14件)

2

あれは標高が高いものからのカテゴリーに過ぎないのでは??

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4

キミの言う「百名山」というのは、深田久弥氏の著書『日本百名山』にある山々のことでしょうか?もしそうなら、キミが当該の本を未読であることは質問からわかりますので、まずは読んでみてください。 『日本百名山』というのは、日本中の山から選んだ100の素晴らしい山ではありませんし、登るべき山ベスト100でもありません。著者の登山経験を通した山格論と研究、そして随想を織り交ぜたものです。山岳紀行でもありません。そのことをわかっていれば、「一人の人間が独断で選んだ」とか「選ぶための委員会」などというトンチンカンなことを言わずにすみます。 研究書を教科書と誤解して百名山踏破を目指す人が出てきたり、深田久弥氏が生きていたら、さぞかし面食らってしまうことでしょう。そこまで氏の著作に思い入れがあるなら、百名山の後は『ヒマラヤの高峰』にある14の山でも目指せば良いでしょうに…。

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4

うっかり共感ボタンに触ってしまったが、間違いです。 あくまで一作家の私選。 風呂敷広げるのは、その本を読んでからにしてください。

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