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2020/10/17 21:29

88回答

宝くじで3000万円当たりました。

回答(8件)

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他の回答者と同様に私もまずはローンの返済に当充当します。 残ったお金は生活防衛資金とバランスを取って投資に回します。

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自分の娘名義で証券会社に預けている金融資産が合計でご質問の額を超え、次の投資戦略を考えているところです。ちなみに20歳台で未婚。 基本的な考え方として、このお金をどこで使うか、出費計画から考えます。 (1)10年以内の出費計画(最大費用局面を想定する) ・結婚と新居費用(賃貸前提):50万円~200万円(相手次第で変動) ・出産と育児:0万円。(共働きを想定) ・ケガ・病気など万一の出費:1000万円(生命保険・がん保険はかけていない) (2)10年以上リタイアするまでの出費計画 ・持ち家購入費:2000万円 (3)リタイア後に必要となる資金 ・年金で不足する費用のケア:2000万円以上 そこから、リスク別投資先ポートフォリオを設計します。 (4)ケガ・病気などで、すぐに現金化可能な投資先:最低でも1000万円 (5)10年以上先の出費に備え、多少のリスクがあっても将来的な値上がりが規定できる投資先:1000万円(上の(1)が未使用なら合計2000万円) (6)リタイア後に備える投資:1000万円←今から老後に備えるの?と娘に反論されていますが。。。 上記(4)~(6)のリスクを考慮して投資商品を選択します。 まず、(6)から。 (6)の候補商品 ・iDecoの上限まで掛けます。娘の勤務先は企業型DC未加入のため、最大の 2万3千円/月。iDeCoの商品はバランス型(4または6)を選択。 ・次に個人年金。給与所得者の場合、最大で68,000円が控除されますので、その上限80,000円(年)が積立額の目安となります。一気に10年分前払いなどできる保険商品(ただし、税金控除は1年間でなく、10年間にまたがる)もありますので、生保担当者に相談ください。 ・上記を30年間継続できるよう、引き落とし口座を検討。iDeCoは証券会社の現金相当口座から引き落とせるところが良いでしょう。 (5)の候補商品 ・積み立てNISA。年間40万円。これも上記iDecoと同様、証券会社口座からの自動引き落としが良いでしょう。NISAの商品はiDecoと同じくバランス型。 ・将来的な値上がりが期待できる金融商品:ここは難しい所ですが、日々の成績に左右されず、10年以上のスパンで収益が大きい商品を選択します。 a)値上がり期待:優良株式を組み合わせたインデックス型の株式。700万円 b)定期的な収益期待:手数料がほぼゼロで、配当率が高い(ただし、定額の分配型ではなく、本当の収益に基づく配当型)のETF。800万円ほど投資し、その配当を一つ目の積み立てNISAに自動で回るようにします。 (4)の候補商品 ・銀行の定期預金:500万円。総合口座にすることで、急な出費時や自動引き落としで現金口座残高が不足する際に、担保として90%まで自動で貸し出しができます。 以上ですが、かなり複雑になりますので、Excelで表を作って、自分なりの投資計画をまとめるとよいでしょう。

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正負の法則からすると「宝くじの高額当選」に 匹敵する「不幸な出来事」が自分の身に降りかかる 嫌な予感がします。 まずは、半額の1,500万円を寄付してから 普通預金に残額を残して、使い道を ゆっくり考えたいと思います。

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宝くじご当選おめでとうございます。 私なら、 ローン返済、貯金 です。 投資のことはよく分かりませんが、もし初めての投資で仮に失敗してしまったならばせっかくの大切なお金がすぐになくなすってしまう可能性があります。 あなた様が3000万円という大金をご当選されました。 どうぞ大切になさってくださいね。

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