クラカテの帝王であるサムです。 ①CDで、もしエラー訂正不可能なデータが頻繁に流れたらどうなると思いますか?

クラカテの帝王であるサムです。 ①CDで、もしエラー訂正不可能なデータが頻繁に流れたらどうなると思いますか? ②それは頻繁に起こっていると思いますか?

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ベストアンサー

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ちょっと意味がわかりません。訂正不可能なら欠陥商品じゃないですか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

あざっす!

お礼日時:10/27 0:55

その他の回答(2件)

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間違いとわかれば、前の方の言うように、補間することで、あたらずとも遠からずの音になることもあります。 まれに、誤訂正して、まったく誤った音を出そうとして、プチとか音を出すこともあります(訂正能力を超えると、誤りを見落としたり、誤ったデータさわらず、正しいデータを壊すこともあります)。 大昔のプレーヤは無理せず補間で大事にいたらないであきらめましたが、競争の中、性能アップしてコードの限界まで訂正能力を、めいっぱいつかうと、能力を超えた場合に、この誤訂正になる可能性もあります。もちろん大半は、訂正能力があがって、正しいコードに直せるのですから、いいのですが。 人生訓:ほどほどにしとけばええんやで。無理しすぎるなよ CDに傷とかつけたらあかんのやで。訂正回路に無理させないで、ランダムに発生するものを訂正するものを、完全に直せる範囲で、使うんやで。 ちなみに、レコードは、みぞに沿って回転方向にゴミをとることしてましたが、CDでは半径方向に掃除するように。円周方向に傷つけると、訂正回路にとって長時間再生不能な領域ができて、訂正不能になりがちです。さらにピックアップを微動させる回路も、長時間データが読めないと、どこトレースしてていいのかわからなくなって、みぞいっぽんにほん飛ばしてしまうとか極端な問題になるかもしれませんよ。

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①訂正不可能なデータが流れると、演算して補完された音声が流れます。補正された頻度に従い、元の音声からズレたものになります。それ以上に訂正不可能なデータが出現して演算するためのデータすらも得られないほどの場合には、CDのトレースそのものができなくなるので音飛びします。 ②20年以上前のCDプレーヤーでも、正常に動作するものは動作しますし、聴感上わかりません。ただし、新品であっても一部の安物のDVDプレーヤーは、海外製のごく一部のCDで時折トレース不能になる場合があり、実際に音飛びします。結局は、ピックアップ部分の品質と、CDそのものの品質の兼ね合いで決まります。