bdm 最近クマが町に出没し危害を加える事件が相次いでますが自然環境のせいですかね?

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地球温暖化による自然環境の変化などで、エサの減少も有るでしょうが、 クマの出没頻度の増加は、そのような「ひとつの要因」に限定すべきではなく、 宅地開発の郊外への拡大で「野生動物の生存領域」が「侵食」されていたり、 野生動物界で生存競争の頂点に立つ!「クマやイノシシ」は、 自分達が!他の動物に食べられる事は無いから、自然繁殖による!自然増で!「人里」に来てしまう!頻度が増加している、とも考えられるでしょう。 つまり上記の3つの要因が、主たる要因と考えられます。 特に、ブタ並みに!繁殖力の旺盛な!イノシシは、 人里に来て農作物を食い荒らして農家に経済的な損失を与えるだけでなく、 農作業している人を背中から襲い!ケガを負わせる!「傷害事件」まで発生している。 また「ブタインフルエンザ」を媒介して!養豚場のブタに感染させ、 養豚場のブタ全てを!「殺処分」せざるを得ない事案も!発生させている。 このようなイノシシの性質からすると、 山間部の自動車道路に突然!イノシシが出現して!車に激突してきたり! イノシシを避けようとして!対向車線の車と「正面衝突」してしまう事故も!考えられる。 奈良県で、増えすぎたシカの駆除が始まっているように、 イノシシに関しても!全国的な規模で「間引き駆除する必要」があるだろう。

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動物は餌が豊富なら増えます。 そして翌年、前の年より餌が少なければ里へ下りてきます。 人間が熊狩りをして数をコントロールするしかない。

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食べるものがないのだと思います。 環境のせい山の手入れをすることが出来なくなったせい (子孫が田舎をはなれてしまったため) みんな人間のせい