自動車を低燃費にする方法は一つは燃焼室数を少なくする方法、(2気筒)

補足

ありがとうございます。 車そのものを軽量化、コンパクト化、低空気抵抗化、 これはエンジンとは別の話しなので横に置くとして ①エンジンの摩擦抵抗を減らすーー現在の車が低燃費な理由は、実はほとんど真相は 使用オイルを0Wにして、潤滑抵抗を減らしたことによる ②ガソリンの少ない希薄燃焼にする、時系列ではキャブから燃料噴射へ、さらにcvccのような別室を設ける ③電気ターボで、倍の空気を送り込んで、小さな排気量で、倍の排気量出力を得る ④圧縮非をあげるガソリン・スカイアクティブ --でもディーゼルでは圧縮比を下げていないでしょうか? ⑤下り坂やブレーキのエネルギーを蓄電池やキャパシタ、フライホイルに貯める ⑥単気筒エンジンーーKTMあたりは800ccまで実用化 ⑦低い回転数で太いトルク――今の軽自動車エンジンの方向性 更に伝達方法ーーCVTでは時速60キロで千回転以下を実現 バッテリーからプラグまでの電気抵抗を極力少なくする、 接触ロスを少なくする プラグの電極を近づけてやる バッテリーの自力を強く、容量も大きくしたほうが 点火にプラスになる。 電圧電流関係も重要!?

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さて、、、Upしてから他の方の回答、とかやり取りを見て行く。。。 ディーゼルは「高圧縮比だから」と未だに言われ続けてたりしますが、矛盾する話が在ります。 副室式燃焼室の時代には21〜23もの高圧縮比だったのに、筒内直噴化する事で一気に16.5〜17.6と大きく下がった。 下がっただけでは無く、その圧的な余裕を過給圧Upに振り向ける事で、低出力に泣いていたディーゼルが、ガソリンを凌駕している様に見える程の進化を遂げた。。。のみならず、空気過剰な燃焼に移行する事で黒煙の抑制という、排ガス浄化の第一歩が始められた。 エンジンは燃焼で得た高圧を膨張させて仕事に変換し、取り出す物である。 という定義が正しいなら、じゃぁ一体幾ら位膨張させるのが良いか? という疑問が生じる事に成ります。 船主に引き渡される前の海上公試で燃料流量を実測されてしまう大型舶用主機の場合、圧縮比は11〜12の間に

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ふと考えると、軽自動車2サイクルも燃費は良かったですねー、 で、最近はミラーサイクルが、多くなっている、 高圧縮比のガソリンスカイアクティブ2000cc、 5年後のエンジンは千cc+空気を電気ターボで送って実質2千ccの燃焼、 プラス・マイルドハイブリッド 皆様貴重な御回答ありがとうございました。!

お礼日時:10/27 4:53

その他の回答(9件)

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他にも軽量化や空気抵抗や摩擦抵抗を減らすとか排気量を減らすとか空燃比をリーンにするとか圧縮比を上げるとか減速エネルギーを回収して再利用があります。 気筒数を減らせば振動が大きくなり、回転数を減らせばトルクが細くなります。

ありがとうございます。 車そのものを軽量化、コンパクト化、低空気抵抗化、 これはエンジンとは別の話しなので横に置くとして、 ①エンジンの摩擦抵抗を減らすーー現在の車が低燃費な理由は、実はほとんど真相は 使用オイルを0Wにして、潤滑抵抗を減らしたことによる ②ガソリンの少ない希薄燃焼にする、時系列ではキャブから燃料噴射へ、さらにcvccのような別室を設ける、 ③電気ターボで、倍の空気を送り込んで、小さな排気量で、倍の排気量出力を得る、 ④圧縮非をあげるガソリン・スカイアクティブ --でもディーゼルでは圧縮比を下げていないでしょうか? ⑤下り坂やブレーキのエネルギーを蓄電池やキャパシタ、フライホイルに貯める、 ⑥単気筒エンジンーーKTMあたりは800ccまで実用化 ⑦低い回転数で太いトルク――今の軽自動車エンジンの方向性 更に伝達方法ーーCVTでは時速60キロで千回転以下を実現

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燃焼室の形から→効率の良い回転数」が計算できます d( ̄  ̄) 回転数の多い/少ない」ではなく→一定回転数を保つ」のが☆重要です 気筒数を減らすだけ」ではなく… 小排気量化」の結果の→気筒数減でなければ 効果は少ない?と思います となると… 車両の軽量化」が→必然☆となりますので セットで☆考えるべき」でしょーね

ありがとうございます。 ①タンカーあたりは、2気筒で、滅茶苦茶なロングストロークで、低燃費を実現していますねー、 ②さらに税金がかからす、原価も安い重油を燃料にしている、 ③北前船のように風を利用する、 風船爆弾のようにジェット気流を利用する、 黒潮をはじめ海流を潮流を利用する 黒潮にのると八丈島まで3日で行ける、 潮流を利用すると、4櫂船で、九州から済州あたりまで漕いで行ける、 ⑤回転数にムラガあると、回転を加速する際に燃料が使われてしまう、 ⑥同じ総排気量であっても、2千6気筒より、2千4気筒のほうが燃費が良い、 ⑦千cc4気筒より、千cc3気筒のほうが燃費が良い、 千cc2気筒ならさらに燃費が良いはずである。 そして気筒数を減らしたほうがエンジンが軽量になる。

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もう10年もしたらエンジンの時代は終わります。 時代はEVです。 ガソリン車はエネルギー効率が30数%、ディーゼルでも40% モーターは80-90%のエネルギー効率があります。 モーターは1回転目から最大トルクで勿論アイドリングもいらない。 モーターなのでいくらでもコンパクトに大出力が出来る。 低重心なので運動性能が良く回頭性、横G、ブレーキが効く。 エンジンがないので空間が広く使え、デザイナーに制限が少ない。 静かで振動もなくモーターは非接触回転なので壊れなく経年劣化が少ない。 エネルギー効率がエンジンの2倍以上 中国のEV車が面白いね ハイテクてんこ盛り ミニカーだけど90万から120万円 電費が10km/Kw近く走るのでガソリン換算では60-80km/L https://www.youtube.com/watch?v=KWx3yD79Xxs&t=47s https://www.youtube.com/watch?v=ClmpKVxyJ5E&t=260s https://www.youtube.com/watch?v=ck80b8zvNiQ BEV 航続305km 急速充電1時間 54馬力 15kgm 馬力がないので最高速は105km/hしか出ないけどトルクは 1500cc並にあるので街乗りには十分かな。 この価格で全速追従インテリジェントオートドライブ、レーンキープ、 死角警報、並列接近警報、踏み間違い防止、後方警告、自動ブレーキ、 歩行者ブレーキ、無人自動駐車、無人出庫、ブレーキホールド、 インテリジェントナビ、4G常時接続、AI音声操作、オートライトワイパー、 360度カメラ、ドラレコ、USBも4つ 音声操作で窓やサンルーフ、エアコン、ナビ、スマホのような検索 車から家の家電やガレージなど操作できる。 車内にカメラがありジェスチャーで操作もできる。 面白いのが車に忘れ物をするとスマホに警告。 スマホから出庫、駐車、駐車時360度カメラ起動、エアコンなど 動画のピンクの部分はアンビエントライトで夜間点灯。 キャンプなどで炊飯器や電子レンジ使用や他のEV車に リバース給電が出来る。 助手席が前に180度倒れ大きな荷物も詰め、助手席の蓋が開いて収納も出来小さな車で収納もよく考えられている。 更にオプションでは色々なシートが選べ何とサンルーフの上に ドローンを埋め込み助手席の大型画面で車に乗りながらドローンを操作できるという面白さ。 ミニカーで100万円程度でEVでこれだけ面白い装置が 付いている中国車は凄いね。 電池も発火しないリン酸電池でメーカー保証も8年15万キロ。

オーマイゴッド!すごいですね。 クルマというものをトータルで知覚している、 ①フーン、リン酸電池は発火しないのですね。 ②電気自動車は電源としての電気の供給源が必要だけど、 超高効率の石炭火力発電や、 原子力発電、 中国の原発発電はすごい量が建設中ですね、 海岸に作れば、万一放射能がでても北西からの風で、 海へ日本の方向へ吹くだけだし、 ③――ガソリン換算でリッター60キロの電気代、 「BEV 航続305km 急速充電1時間 54馬力 15kgm 馬力がないので最高速は105km/hしか出ないけどトルクは 1500cc並にあるので街乗りには十分かな。」 フーン、ジャストマッチかも、--ありがとうございます。

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いいえ 自動車の燃費をかせぐには1にも2にもまずは軽量化 そして空力と機械損失による損失の軽減です。 その上で、エンジンの燃料に対するエネルギー効率を上げる ことですね。 一般に気筒の数を増やしたり回転数を上げると 機械損失が増えるので不利になりますが シリンダー数減らすと別の損失も生まれるので このへんはバランス次第です。

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軽量化も必要では? 低回転時の低負荷化も必要では?

ありがとうございます。 車そのものを軽量化、コンパクト化、低空気抵抗化、 これはエンジンとは別の話しなので横に置くとして、 ①エンジンの摩擦抵抗を減らすーー現在の車が低燃費な理由は、実はほとんど真相は 使用オイルを0Wにして、潤滑抵抗を減らしたことによる ②ガソリンの少ない希薄燃焼にする、時系列ではキャブから燃料噴射へ、さらにcvccのような別室を設ける、 ③電気ターボで、倍の空気を送り込んで、小さな排気量で、倍の排気量出力を得る、 ④圧縮非をあげるガソリン・スカイアクティブ --でもディーゼルでは圧縮比を下げていないでしょうか? ⑤下り坂やブレーキのエネルギーを蓄電池やキャパシタ、フライホイルに貯める、 ⑥単気筒エンジンーーKTMあたりは800ccまで実用化 ⑦低い回転数で太いトルク――今の軽自動車エンジンの方向性 更に伝達方法ーーCVTでは時速60キロで千回転以下を実現