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河井克行元法相の裁判ですが、いくつか教えてください。 いま被告は保釈されているのでしょうか。

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回答(3件)

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河井「被告人」の保釈は認められていませんので,拘置所にて現在でも被告人勾留中です。 弁護人は一人いれば裁判は開かれます。国選弁護人を解任することはできませんので,心配無用です。

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>裁判員裁判の場合は二人以上の弁護士が必要です。 複数人必要である理由を明らかにして請求すれば,認められるだけで必須ではありませんよ。

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河合夫婦は何度も保釈申請を出していますが、容疑を否認しているので「証拠隠滅の恐れがある」という理由で、全て却下されています。 弁護士の人数は何人でも構わないので、山口組の組長は14人の弁護士を付けていました。 基本的に裁判は弁護士が一人ですが、裁判員裁判の場合は二人以上の弁護士が必要です。 河井夫婦の場合は裁判員裁判ではなく百日裁判なので、弁護士が一人でも裁判ができます。

≫つまり、国選弁護人を解任とかして裁判の引き延ばしとかできてしまうのでしょうか。 私選弁護人を解任する事ができますが、国選弁護人を解任する事はできません。

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保釈されているか?知りません 興味が薄いので しかし 政治犯で有名人ですし 起訴は終わっているわけですから 外にいるのが普通です。しかし 夫婦で被告ですから 2人が合わない様に配慮して 裁判所が留置を認めている可能性はあります。 弁護団は何人でも構いません しかし 入廷できる人数は キャパの問題なども有りますから制限されます。全ては裁判所(判事)の裁量ですが 基本的に弁護団の一人では何も関係ありません。裁判がストップする理由は 弁護士がいない裁判は認められないからです。 弁護士を解任して裁判を引き延ばす・・・・普通に有ります。これは権利ですからダメだとは言えません。意にそぐわない弁護士を解任するのは 権利です。普通は 俺は無罪だと主張する裁判などでは時々あります。しかし 日本で実施される裁判の大部分は自認している事件ですから 心証を悪くするような作戦は取りません。