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2020/10/21 14:33

66回答

菅義偉は野党時代の著書「政治家の覚悟?

菅義偉は野党時代の著書「政治家の覚悟? 」の中に、記録を残すことは政治の責任だみたいなことを書いておきながら、最近その部分を削除して再出版しました。 これは、彼がその時の立場々で信条を変える、所謂変節漢だということを物語っていますよね?

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ベストアンサー

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菅義偉首相の著書「政治家の覚悟」では、以前掲載されていた「公文書の管理の重要性」を訴える記述があった章が削除されたとして疑問の声があがっています。 桜を見る会の名簿廃棄や、森友問題の公文書改ざんを念頭に置いたものと思わざるを得ません。 安倍総理の時代から続く、公文書管理の問題に対しての、これが菅総理の答えなのかと思うとやりきれない思いです。 現代だけでなく、後の世に歴史を検証する為にも、公文書をきちんと残すことは必要です。 これを廃棄したり、改ざんすることはあってはならないことです。

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その他の回答(5件)

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まだ総理になったばかりなのに、やたら叩かれるかなりヤバイ奴ですね。これから先が思いやられます。

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変節漢と言われても仕方が無いし、実際に変節漢なのかもしれないが、その変節漢との評価を得るよりも、それをそのまま削除せず書くことによる不都合のほうが大きいと判断したのだと思います。変節漢だという評価を得ることを、まったく想定していなかったというのは、考えにくいと思います。

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記録を残さないことも、安倍政権の継承ですから、都合が悪いとして削除したのでしょう。

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