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2020/10/22 7:47

44回答

大した事じゃないのか、あるのかわかりませんが、

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質問者

2020/10/22 14:46

仰います通り、積水の角ニップルかと思います。 塩ビなのですか?感じとしましては、管端コアを内面に入れたままという感じのものです。 その、LX継手とは、PQ継手とは呼ばないのでしょうか? LXの方が角ニップルでいうと、角の幅が少し狭く、2ミリ程日立のものよりL寸が長いです。 しかしながら、この内面の違いはいかがなのでしょうか? どちらでも同じ耐用なのか、エポキシだからこうとか、塩ビ?だからこうとか、それぞれの商品の良さの違いがピンと来ません。 特許だから両社それぞれ違う製法で内面の劣化をさせない継手を作っているだけのことなのでしょうか??

ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうもありがとうございます。メーカーの細かな違いがわかりすっきり致しました。

お礼日時:10/28 22:46

その他の回答(3件)

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上水用角ニップルでコア付きというモノはありません エルボやT、ソケットなどの「継手」ならばコア付きはありますが、ニップル関係はコーティング処理のみです ゼロニップルよりも長い単管ニップルになれば、ポリエチレン紛体ライニング処理されているモノはありますが、コア入りはありません パイプ側には、管端コアを新たに入れることで対応させます なお、先の回答にもありますよう、上水用継手でPQWKやPCPQKは商品名で、同じ機能で他メーカーからはLXやPCコアなどの商品名があります

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PQWKのエルボですかね? 一般的なものですが高価ですね。 耐食性は1番良いと思います。 グレーコートはPQWKより安価ですが、長い目で見ると耐食性は落ちますね。 両方とも高温には弱いので、ココってとこはステンレス使いますね。 外が青いのは樹脂コーティングなら、外も耐食性のある地中埋没用だと思います。

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質問者

2020/10/22 10:49

角ニップルと書いてありますが…わかりにくかったでしょうか?

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25年ほどこの業界にいますが角ニップルで中にコアが入ったモノなど見たことが有りません。 通常はコートがかかっただけです、スミコートとの違いはコア付き継手に入るように管端が鋭利になっているところです。

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質問者

2020/10/22 14:31

右がグレーの内面コートされているものでこれがエポキシ樹脂でしょうか? そして左側が、青いプラスチックの私がコアと呼んだ物ですが、素材もさわった感じ、青い管端コアを中に入れたままのようなかんじです。 器具取り付け用のエルボの器具側のと同じような素材です。 たしかに日立金属ではなく積水のPQかとはおもいます。

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