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2020/10/22 19:26

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神奈川県の 相模原市 藤沢市 横須賀市 茅ヶ崎市 平塚市 小田原市 鎌倉市

神奈川県の 相模原市 藤沢市 横須賀市 茅ヶ崎市 平塚市 小田原市 鎌倉市 を住民の都会人度(小綺麗さ、カッコよさ、知的さ、垢抜け度)順に並べてください

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2020/10/24 23:24

住民(常住者)の都会人度(小綺麗さ、カッコよさ、知的さ、垢抜け度)は 鎌倉市>藤沢市>横須賀市>相模原市>茅ヶ崎市>平塚市>小田原市 です。 神奈川県内では ・富裕層住民や優秀層住民の比率の高い市 ・首都圏大都市部(東京23区や川崎、横浜市内)への通勤通学率の高い市 ほどそこの住民の都会人度が高く、見た目のレベルも高くなっています。 小田原は首都圏大都市部への通勤通学率がは神奈川県内の他の人口10万人以上の市に比べて著しく低く(=都会を知らない住民が多く)、優秀層住民の比率も低く、さらには首都圏大都市部からの人口流入も著しく少ないため、地元に首都圏大都市部の文化が入りにくくなっており、住民の都会人度が低く、見た目のレベルも低くなっています。 小田原が優秀層住民の比率や首都圏大都市部への通勤通学率が低いのは、地元の人が首都圏大都市部の職場や学校に就職・進学すると地元から通勤通学せずに地元を離れて住んでしまう人の比率が高いからです(そのため小田原を中心とする足柄平野は相模川あたりから西の神奈川県しか知らない田舎の井の中の蛙な非優秀層と高齢者ばかりが出し殻的に残って常住する傾向があり、「出し殻平野」と揶揄されています)。 小田原は優秀層住民の少なさや、ダサさを解消するために ・地元からの首都圏大都市部への通勤通学率を上げる ・首都圏大都市部の職場や学校に就職・進学しても地元から通勤通学する人の比率を上げる ことが必要です。 小田原の住民はもっと広い日常行動範囲を持ち、首都圏大都市部のみならず、地元から50km以上離れた所、さらにはもっと遠い所を知り、相模川以西の田舎な神奈川県の井の中の蛙から脱却し、現状の小田原の排他的・閉鎖的な風土を開放的で先進的で多様性を受け入れる風土・土地柄に変革するべきです。 そして、小田原に見た目も小綺麗で知的で垢抜けた住民を増やすべきです。

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鎌倉〉相模原〉横須賀〉藤沢〉茅ヶ崎〉平塚〉小田原 世代や人其々違うと思いますが・・・。 私的に住民の都会人度という質問なので このように順番を配列しましたが 鎌倉と小田原を除くと順番は付けがたいという印象です。 まず上京(通勤含む)と 都落ち(都会から離れた場所で余裕綽々な暮らしをする また都内の文化をその土地でオリエンタルする)の違いから見ると 鎌倉は別格に近い印象です。 古都と都会がリンクしています。 服装でなく 日常品も金をかけている分けでもないのにお洒落です。 一概には言えませんが 2位相模原は 横浜や各大学へのアクセスがとても良く 上京された人が都内で経験を積み 相模原近郊に定住化し二世代まで 突入してきていますので 昔の図式が変わりつつある印象です。 藤沢は 小田急、東海道沿線等において若干見方は異なりますし 茅ヶ崎も鉄砲通り等 其々ありますが 都落ちによる都会人の海岸通り印象です 順番は東海道線の順番で格付けしました。 平塚は 不思議な印象です。理由としては まだまだこれから開発発展の可能性がある場所で 決して都会ではないが 中核市として発展する等 これからの定住化する人によって変わる印象です。 小田原は別格です。 都会人度では最下位は いち早く決めれます。 確かに交通網は 鉄道、高速等においてターミナルは圧倒的に有利ですが バブル崩壊後 起業の撤退、若い世代が地元離脱等現在は不利ですし 都会には通勤には重く静岡等のアクセスの方が良いために独自の態勢が出来上がっており なかなか難しい問題がある印象です。 小田原近郊では 都市改革化ではなく ベッドタウンとしての機構があり Uターン件都会へのアクセス化した1部地域以外は その臭いはありませんので 流動比率において圧倒的に不利です。

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