投資信託に関する質問です。

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めちゃくちゃ懇切丁寧に教えてくださりうれしいです。 アクティブとインデックスの違いなんですね。NISA用口座はなかなか変えられないようなので、腹を決めてこの道で行くのもアリかなと思いました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

とても親切に教えてくださりありがとうございました。 勉強になりました。

お礼日時:10/23 10:31

その他の回答(3件)

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a10さん、自己紹介欄の年齢が未記入です。 ご存知ないとは思いますが、勧める側は販売手数料を稼ぐことが目的です。 ですが、年金受給年齢まであと何年運用するのかを勘案して提案してきます。 郵便局の人はあなたの年齢を知っているのに知恵袋では非公開というのはフェアではありません… 決して安い金額ではないものを「流れ」で契約してしまうあなたには破滅が待っていますが、自力で考える力が身に付くまでは郵便局のNISAのままでいいでしょう。 他の方の回答を参考にしましたが、アクティブファンドで債券比率50%だと「何がやりたいのかわからない」中途半端な商品という印象を受けます。 あなたが50代であれば利回りよりも安定性を重視すべきですが、20代でしたら株の比率を上げないと複利効果が出にくくなります。 まぁ、こういう大事なことを知恵コイン0枚で質問してしまう人は情報対価を軽視していますので、痛い目にあいながら学習することになります。

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0.57%は高いですね。 ゆうちょ銀行取扱いの中で比べると低めに見えますが。 セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドは投資信託に投資する投資信託です。投資先の投資信託にも手数料がかかるので、この投資信託を買うと手数料を二重に払うことになります。 また、この投資信託は株式と債券に組み合わせて投資するバランスファンドです。 今は債券に投資すべきではありません。各国の中央銀行は低金利政策をとっており債券の利回りは低いです。日本債券の利回りはほぼゼロです。手数料の方が大きいでしょう。 また、市場金利が上がると債券は値下がりします。 ネット証券で口座を作り自分でインデックスファンドを選べば手数料は年0.2%か0.3%に済みます。

確かに説明資料の図を見ると二重構造になっていて気になったので質問したところ、どちらかが潰れても大丈夫な仕組みだと説明されました。モヤモヤしていた部分をはっきり言って下さりありがとうございます。