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2020/10/23 10:03

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クレカのポイントがギフト券やマイルなどに交換された際、カード会社はギフト券を発行している会社や航空会社にその分の金額を支払っているのでしょうか。

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契約にもとづいて、一定の比率で金額を払っています。 1マイルいくらで払っていますが、それらの契約は非公開ですね。 外資のマイルなどは個人でもエアラインから正規購入できますし、セールの時は非常にお得なこともありますよ。で、カード会社とエアラインとの契約は、おそらくそれよりも安い金額でしょう、なぜなら個人に比べて取扱高が非常に大きいからですね。 で、金券でもマイルでも、それらが消費者へ行く=それぞれの発行元には現金が入る、一時預け金のような仕組みなんですよね。 マイルは特に、たてまえ上は割引券であって金券ではないのですが、事実上エアラインが価値をコントロールできる預け金として機能するので、エアラインにとっては手持ち現金を増やすことのできる美味しい仕組みとなっていますね。

マイルについてはアメリカ以外はきついですね。消費者はマイル交換率を上げるために特別料金だの10マイルコースだの払う。シンガポールなども同じ。ヨーロッパはそもそも還元率自体が低い。 アメリカは年会費無料のカードでもマイル還元はなにを決済しても2% しかも複数マイル等価交換(Amex BBP, Citi double cash)、1.5% (Chase Freedom Unlimited, Chase Freedom Flex)などありますし、AmexはANAマイルにも無制限、無料で移行できます。 Rakuten ポイントは等価でアメックスのプロパーポイントになりますので等価でANAマイルになっちゃいます。Rakuten VisaカードはRakutenサイト経由で3%、一般決済1%ですが、そのまま等価でANAマイルになります。

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その会社との契約ですから公表は無い 相応の支払いはあります 1000ポイント1000円分なのだから 手数料で多く払うのではないのかな? 金券は手数料とられるからお店はうまみはないです