ぜひどなたかに知恵を貸していただきたく投稿させて頂きます。 弊社では新入社員が入社した際にCUBICの【個人特性分析】を行なっています。

ぜひどなたかに知恵を貸していただきたく投稿させて頂きます。 弊社では新入社員が入社した際にCUBICの【個人特性分析】を行なっています。 しかし近年、離職する新入社員が多く、過去から直近までにあるCUBICを集計して、 【離職した社員の共通点】 【現在も働いてくれている社員の共通点】 を導き出そうと思っています。 が、どのようにすれば上記集計が取れるのか。。 説明がわかりづらく申し訳ありませんが、 よろしくお願いいたします。

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ベストアンサー

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方法論としては、手元にある個人特性のデータと勤続年数を機械学習の教師ありの予測問題として、例えば、ランダムフォレストの予測や分類に掛ければ、相関性があるデータを特定できると思いますよ。 実際にデータと離職結果に相関性がなければ、相関はないという結果が分借ります。

丁寧に教えて頂きありがとうございます! ランダムフォレストという言葉を初めて耳にしたのですが、調べてみたところこちらの方法ならできそうでしたのでベストアンサーにさせて頂きます。ありがとうございました!!!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!

お礼日時:10/24 12:03

その他の回答(1件)

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離職する社員が多いのは、会社に不満要素が多いからでしょ。 そんなの新人じゃなくてもわかる事。 「でも仕方ないから…」って言ってないで、そこをさっさとなおせばいいだけ。