還暦スキーヤーですが、毎年滑りに行ってますが、何年か前から距離を滑ったり、短いコースを滑ったりしても、午後位になると、

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ベストアンサー

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皆さんから、いろいろなアドバイス有難う御座いました。ためになる意見ばかりで、あ~なるほど、言われてみれば後傾だな~と、思います。踵に体重があって、上体だけ前なんじゃないかと思います。スキッドターンはしてないので今シーズンの最初はスキッドターンの練習をやってみます。皆さんいろいろなアドバイス有難う御座いました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

多くの方の意見有難う御座います。いろいろな方のアドバイスを聞いているうちに、自分の滑りが何となくわかるようになりました。前傾にしてるように見えて、滑りだすと、体は前傾でも、脹ら脛は後傾になってたんだと思います。今シーズンの初滑りには、スキッドターンを練習をしたいと思います。皆さんのご意見参考にしたいと思います。有難う御座いました。

お礼日時:10/24 23:48

その他の回答(15件)

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単純に筋力不足だと思いますよ。 私もコブや小回りばかりしてると太腿の前の筋肉(大腿四頭筋)が疲労して、帰り際のリーゼンなんか7~8回止まって足を休めないと降りられません。 特に今のスキーは足への負担が大きいですから。 やっぱり夏場のトレーニングはある程度やらないと若いときの筋力は維持できません。 お友達との差には、普段の生活の違いや体格の違いなんかもあると思います。 普段の生活で歩くことが多い人と少ない人では差が出るでしょうし、痩せ型かメタボかでも差が出るでしょう。 私は普段あまり歩きませんしメタボなんで、毎年トレーニングしなきゃとは思いつつできていませんが、今年は階段は歩いて昇るとか、ちょっとした待ち時間にはスクワットをしてみるとか、効果の程は分かりませんが努力はしているつもりです。

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太腿のどちらが痛くなるのでしょう。 もし、前側でしたら後傾です。 自分では後傾ではないと思っていても太腿は正直です。 私も若い頃に後傾だったので質問者さんと同じ症状でした。 後傾を克服したら解消できました。 年齢のせいでもありません。 私は来年には傘寿を迎えますが、土日には非常勤のイントラとして、レッスン4時間、前後にフリーで4時間、1日に8時間滑ってますが痛くなるようなことはありません。

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床の上で直立姿勢からしゃがんでみてください。 これで後ろに転がるようでしたら、 筋肉の使い方変えることで疲労を減らせるかもです

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背骨が曲がってきてませんか? 年を取ると、背中の筋肉がかたくなって、前屈みになりますが、背骨をさらに折るように重力が働いてくるので、背骨が痛くなります。それを緩和させるため、膝を曲げて腰を後ろに配置して、背骨に対してかかる重力の向きを、真っ直ぐに修正しようとします。 高齢者が腰が後ろになって膝が曲がってくるのは、このように背骨の筋肉がかたくなってくることこが原因の一つです。 膝の後ろ側の筋肉がかたくなったり、膝の稼働角度自体の問題等もあるかもしれませんが。 この姿勢をスキーでも取ってしまうと、後傾ポジションなので、膝を曲げる方向に重力が働き、それを防ごうとして太ももの前側の筋肉が縮んで膝を伸ばそうと過剰に働くので、酷使されて、結果太ももの前側が痛くなります。 なので、まずは立ったときの姿勢を横から観て、背骨がsラインを描いているかどうか確認してみて下さい。 もし前屈みなら、背中の筋肉を揉んで、柔くしましょう。 何回か続けてると、次第に改善されてくると思います。 背筋を鍛えるのも、良いです。重いものを持ち上げるデッドリフト、チンニング、懸垂なども効果があります。 ポジショニングの問題の根底にあるものが、背中の筋肉であれば、これを改善することが先決です。

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先ず板とブーツ性質で、競技用に寄る程身体には負荷が掛かります。柔らかいマイルドな物にしてみるか、チューニングで雪を逃すようにする事です。 次にサポーターで引き締めると幾分緩和されます。少しキツめのスポーツタイツを履いてみる事です。 身体を鍛える事や滑走姿勢以外の問題以外で挙げてみました。