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2020/10/23 17:31

33回答

部落解放同盟関連の人から迷惑をこうむり、提訴を検討しています。

法律、消費者問題 | 政治、社会問題108閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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質問者

2020/10/23 18:23

部落解放同盟の勢力拡大がここ数年凄いことになっているようですね。 ネットを見ると、NTTを牛耳っているのも部落解放同盟みたいですし。

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嘘を並べるのはやめましょう。 「直接のきっかけは、この年(1965年)の8月にだされた同和対策審議会の答申をめぐる評価だった。(中略) ようするに、高度経済成長にもとり残されていた被差別部落民が、政府の同和対策を利用して、生活の改善・向上をつうじて差別を打破しようとしたのにたいして、それは独占資本に丸めこまれるものだ、だまされるな、と共産党が反対したという構図である。(中略) 1974年(昭和49年)9月から11月にかけて、兵庫県の八鹿・朝来(ようか・あさご)を舞台に同和教育をめぐる対立が激化し、八鹿高校では、解放同盟員1000人あまりが暴力をまじえて教職員を糾弾する事態に発展し、対決は決定的なものとなっていった。(中略) こうして、共産党は解放同盟を「利権暴力集団」ときめつけ、解放同盟は共産党を「宮本差別者集団」と規定するという修復不能の敵対関係におちいっていったのである。」

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弁護士は弱者の見方を標榜していますが、それは言い換えれば反体制、反日的ともいえます。 しかし、すべての弁護士がそうというわけではありませんが、部落解放同盟はあまりにも強大で始末が悪いので、主要な事務所は腰が引けてしまうのではないでしょうか

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質問者

2020/10/23 17:54

今は在日より同和最強みたいですね。 >弁護士は弱者の見方を標榜 どこが弱者なのか、中国をバックに控えた部落解放同盟は最強です。 日本人のために働く弁護士はいないのか。。。