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2020/10/24 13:40

88回答

なぜ、土星には輪っかがあるんですか?

なぜ、土星には輪っかがあるんですか?

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回答(8件)

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私は宇宙を自分で考えているのですが、土星に関しても回答しているので載せてみます。 太陽が出来ている様子が今まで誰も考えた事がないもので、そして土星などの惑星が太陽から飛び出た物質が集まって出来ました。 ガスや水蒸気が軽かったので遠くに飛んで,冥王星などが氷も混ざって大きくあって、ガス惑星の木星なども遠くにある理由になります。 蒸気は軽く土星などの惑星に取り込まれないないものは、周りに浮いて個別に小さな氷の塊になって囲って環になったのです。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11226560131

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土星の特徴と地球を比較してみますと、土星にも地球と同じ様な核 鉄岩石から成るマントル高温層があり地殻の上に水素ヘリウムメタン があるが殆どが水素である、水は土星岩石中や外部から飛来したもの と思います。土星のリング(輪っか)は主に氷で出来ている。 土星本体は、核の回転周期と同期して、高速で自転して居る。 かなりの遠心力がある、赤道が最大であり、その赤道上、延長線上に 薄い厚さの中にリングがあります。 これは宇宙からの飛来物と言うより、赤道から噴き出した様に思える。 質量が地球の95倍もありかなりの引力と思われるが、遠心力があり、 赤道上が重力は最も低い、この付近から爆発的に噴き出したら如何か、 長時間、高温高圧で吹き上げ続けたら如何か、灰交じりで太陽熱も受け、 方向によっては、一部が(春秋的位置で)太陽風を受ければ、リング位置 まで広がる可能性も感じる。 春秋といったのは、土星は約30年周期で公転し薄輪の為、見え無く成る、 15年置きの(春秋的な)状態がある、この時期太陽異変が起きそれと連動し、土星内に異変が起き連動爆発を起こし、太陽風も強く受けた(普段は弱い) (加速方向とブレーキ方向があり留まる)のかも? 赤道上にあまりに薄く出来ている格好(状態から)(自転軸26.4の傾き) から、飛来物そのものからなるのは考え難く、 土星の自転と赤道に関係するものと考えます。 やはり相当の爆発で噴き出したものが、リングを作っている格好で、 大衝突で自転軸傾きと、離散物が一部惑星とリングを形成したかも しれません。

土星の今の自転軌道に沿っていない衛星は、宇宙から飛来し 特殊軌道に乗ったものか、古い時代に衝突分離した衛星と 思います、最新衝突分離した物が今の自転軌道を回る衛星 やリングと思うのですが、先に書いた今の自転軌道中に、 相当量の爆発に因って出来たかもしれないと思います。 微小の粒子で宇宙の拡散した物が、集まり、氷の大小の粒を 作り浮遊し軌道上を回っている、粒の集合の仕方は、前回の 回答と共に、長い時間の間に円盤系軌道を作ると思われます。

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木星にも天王星にも見えにくいが輪があるのだよ。 彗星を取り込んでソレがぶつかると砕けけて同じ平面に回る様になるのさ。

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現在はカッシーニのデータより約1億年前に氷主体の衛星が土星のロッシュ限界内に入り込み破壊されたためにできたという説が有力です。