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2020/10/24 15:34

1212回答

レンズに惚れてその会社のカメラを買う。というのは昭和のお伽噺ですか。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ですよねえ。 ニコン、オリンパス、ペンタックスの考え。良いものを作れば消費者が理解して買う。 ソニー、キヤノンの考え。消費者は製品の良し悪しを見分ける目を持たない。上手に宣伝することが大切。

お礼日時:10/25 13:09

その他の回答(11件)

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このレンズが使いたくて、ニコンもキヤノンもペンタックスもミノルタもコンタックスも買いました。 ソニーはそれらのレンズを活かすために仕方なく買いました。

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ソニーは経営戦略が旨かっただけです。カメラは特許で固まったものです。

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写真って解像度ですか? 私はNikonの味方をするつもりはありませんが、ものすごく小さな世界観で話してるように感じます、 Nikonが世界的に有名になったのはNikonFからです、レンズうんぬんより丈夫なボディに膨大なシステムでしょう? ベトナム戦でピュリッツァー賞獲ったのはライカとNikonです、写真など解像度など屁ですよ、どうでも良い話しです、

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私は壊れにくいのでニコンを買いました。これも、おとぎ話かもしれませんがF2 F3には裏切られた事は無いです。FE等のマート系は散々ですけど。 あの当時は、レンズなど何でもよかった。どうせ撮影するのは絞りまくって写すのですから、当時からニッコールレンズの劣勢がカメラ誌に出ていても気にもしなかったし、どうでもよかった。黒白全盛ですから、意に介さずでお構いなしで偶然かブロニカもニッコールでした。カメラや性能より画角を揃えたい要求が強くありましたね。一番の問題点は、グレードマッチングを如何にうまく行い写真を再現するのかでした。(焼が下手だったので現像に頼り、焼が下手だったのでゾーンをカジリ)1年半くらい行いクダラナイので止めました。 ちゃんとプリントが出来るようになって余裕が出てきたことで、友人のハッセルの80mmを借りて使った時に自分のブロニカとの差に初めて衝撃を受けました。そして、ボROコンタックス 50mmF1.7の丁寧な描写にもショックをうけました。 もともと、ニコンのレンズって良かったなんて思ったこと無かったのですね。 丈夫だから使っていただけなんです。 レンズの性能で今のように騒いでなかった気がします。中身勝負の風潮が強かったですよ。国産レンズなら、ミノルタ フジが好きでしたけど別に買い替える気にもなりませんでした。

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今のニコンのレンズ好きですね。特にZシリーズ。 これでトップになったと思いますが 会社がどうなるのか、大いに不安です。 まあ、別に何処のメーカーがどうなろうが知った事じゃなくて、淘汰されるのは時代の流れでしょう。ニコンの対応は遅かったですね。 大判は、ニコンではなく、シロナーやフジノンだったし、ニコンのレンズが良いと思ったことが、これも無かったですね。 ただ、唯一良いと思ったレンズは、EL63mmF3.5 80mmF5.6 105mmF5.6で今も使っています。

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昔はキヤノンやニコンがトップクラスでレンズ製メーカーは一部のレンズを除いては三流でした。安いのが売り。キヤノンやニコンの上にカールツァイスやライカ。但しMF。10年前なら純正。今はシグマやタムロンも優秀なレンズが多い。設計もだけど良質なガラスでしょうね。レンズに惚れて使うも今はアダプター使ってミラーレスでが多い様に思います。ニコンの昔のMFレンズ、デジタルでもシャープでよく写りますね。キヤノンやペンタックス、ミノルタみたいにぼんやりというのがないですね。