法律は誰の味方ですか?

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ベストアンサー

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たしかに法を熟知する権力者や 弁護士のドリームチームを作れる金持ちの味方...というのが現実ですが 犠牲者や遺族の悲しみ・怒りが社会の意識を変え 法律を変えていくことがありますね 近いところでは 飲酒運転や煽り運転・動物虐待についての法律が厳しくなりました もともとは 自分がやられたらイヤなことが そのコミュニティでの法になり倫理になり宗教になっていったはずです 時間はかかりますが 法律はコミュニティ(主権者である国民) の味方だと言えると思います

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました すごく勉強になりました 何度も皆さんの回答を読み返して 自分の疑問を解決することができました

お礼日時:10/27 23:58

その他の回答(34件)

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法は作った人の味方です いわゆるお約束です 守るも守らないも貴方次第

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神は自然の法。店主は店の法。 主従関係と同じく、「能く従う者」の味方。良く尊重し、良く管理に努める人の味方。

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法律を守る人の味方です。 守るためには、法律を熟知する必要あり。 映画「チョコレートドーナツ」の場合は・・ 法律を運用する人間の考え方のため、と言ったほうが正しい。 偏見によって、法ですら捻じ曲げられた解釈をされてしまいましたから。 時代背景も影響してますね。 あのストーリーが現在の事件なら、ハッピーエンドもあり得たのではと思ってしまう。

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法律を知ってるものにだけ優しいのです。 法律は単なるその時代にだけ使える道具なので、法律の使い方や使われ方を理解して使おうとする者だけに味方するのです。 極論ですがその使い方では法律家よりも国会議員の方が悪どく使いこなしています。日本中で最も悪知恵が働くのはこういった奴等でしょうね。詐欺師を手先に使うヤクザと国会議員たち。(大笑)

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法律に詳しい人

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