スキンケアについて インナードライ肌

補足

お化粧をしたあともしっとり感はなく何となく乾燥しているような感じになります。

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ベストアンサー

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2020/10/26 18:37

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使ってる化粧水がIPSAの物を使っています。 拭き取りはナチュレを使っています。毛穴が気になるため使っているのですが、乾燥肌は使わない方がいいのでしょうか。

その他の回答(4件)

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それ、べたつきあるのが直後だけだったりしません? 乾燥がひどそうな気がします。 テカリ気にしすぎで、さっぱりしたの使ってないですか? 保湿が足りないと思います。 オイルよりクリームじゃないかなあ。 皮脂膜がないんじゃないかなって気がします。 他の人の回答読んじゃったので、先入観あるかもですが。

ベタつき自体は下地を付けるまであるんですけどファンデを載せると途端にしっとり感が無くなります。粉吹くような乾燥では無いのですが、しっとりとは遠いと言った感じです。

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ラップなみの薄い膜が角質層で、それが乾燥するから乾燥するというのは、周知の事実です。 では乾燥とは何か。 角質層の水分がなくなること。 これも周知の事実です。 では乾燥するとどうなるか。 角質がめくれあがり、皮膚内部にダメージが出る、つまり細かい傷だらけの皮膚になる。 これも周知の事実です。 知られていないのは、なぜ乾燥するかと、乾燥をどう防ぐか、です。 後者はよく知られているように思えるでしょうが、後述します。 まず、なぜ乾燥するか。 皮脂膜がなくなるからです。 ここはご自分で勉強なさったほうがいい。 簡単に言うと、皮脂と汗が混ざった膜です。 加齢より皮脂欠乏症になることがあるが、皮脂腺から皮脂が出なくなるため、かさかさに乾燥してしまうのです。 乾燥がひどい人は、生まれつき皮脂が少なかったり、ほぼ出ない人であったり、後天的な要因で皮脂分泌がごく少なくなったりした人です。 あなたがいずれかはわかりませんが、スキンケア後、かさついておれば、インナードライではなく乾燥肌です。 乾燥肌の定義は、化粧品メーカーの説明より製薬メーカーの説明のほうが理解が深まります。 皮膚科医等のサイトを読むのもおすすめです。 さて、一番の本題、乾燥をどう防ぐか。 保湿剤をぬればいい、そのとおりです。 が、それでみんなが解決するならば誰も悩まないわけですよ。 乾燥がどういうものかはすでに書いております。 つまり、角質層に水分があり、かつ皮脂膜でそれを覆っている状態が持続すればよいのです。 化粧水はあってもなくてもいいですが、その辺の水よりも角質層に浸透しやすいため、使い勝手がよいので、化粧水は使ってください。 おそらく知恵袋の利用者で知っている人はごく少数ですが、化粧水は毛穴から入るのではなく、浸透圧により皮膚表面全体から入っていきます。 最近は数名の方が書いておられるのを見ますが、まだまだ毛穴から入ると思っている人のほうが多いのが残念です。 浸透圧ですので当然、入る量には限界があります。 化粧水の保湿成分(注:美容成分=保湿成分)は、浸透圧で水とともに角質層に浸透していきますので、この意味からも化粧水は有用と言えます。 この上に皮脂膜が形成されることにより、この水分や保湿成分が蒸散しなくなるのですが、乾燥肌の理由は皮脂膜がないことによるものなので、皮脂膜の代用品となる乳液やクリームをぬらなければなりません。 おそらく使っておられると思いますが、このクリーム等に入っている油分の量には、商品により大きな差があり、また個人で必要な油分の量も違います。 よって、今よりもより油分の多いクリーム等を使えば改善されると考えられます。 中にはそれでも乾燥が治まらない人がいます。 体質ですので、変わることはありません。 こういう方は、乾燥肌治療薬を使うことも考えたほうがよいです。 たまに「乾燥を薬で治せ」と書く人がいるのですが、一時的に改善するのが薬であり、根本的解決は肉体そのものが行います。 残念ながら、現在、皮脂を恒常的に必要量分泌させるような薬はできていませんので、乾燥肌治療薬もひどい乾燥をそのときに治すのみです。 しかしながら、普段は化粧品で保湿、どうしてもつらいときのみ薬を使うことで、乾燥を防ぎ続けることは可能です。 薬ですので、長期継続はしてはいけませんから、化粧品との併用が原則です。 体に影響を及ぼすのが薬、その影響がごく緩和なものが化粧品であり、薬を長期連用することでの副作用は、危険なものになるからです。 乾燥肌治療薬に使われているヘパリン類似物質にはほぼ副作用はないと言われていますが、ほぼ、であって、皆無ではありませんので、重々お気をつけください。

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まず化粧水や美容液を含めた化粧品は 0.02mmしかない角質にしか浸透しません。 そんなにべたべた塗ってそれが全部角質に浸透しているのか 私には疑問です それに化粧品は100万円のものがあっても 肌に栄養を与えているわけではありませんし 肌そのものに良い影響を与えるということではありません 例えるなら 床にワックスを掛けるようなもので ワックスを掛ければ床は「一時的に綺麗になり床を保護してくれますが ワックスの成分が無くなれば床は元通り」ということです 化粧品は読んで字のごとく「化粧するための品」ということですから その点は勘違いしないほうが良いです エビデンスはありませんが 運動をしてバランスよい食事をして 人間が持っている新陳代謝などの機能を高める そっちのほうがよほど「根本的な美しさ」を 手に入れることが可能だとは思いませんか?

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クリームの後か、クリームに代えて美容オイルを使ってみますか? ホホバオイル、オリーブオイル、アルガンオイルなど安いものでも良いので、一回つけてみて、求めている“つやつや感”が出るかを試してみると良いかもしれません。 オイルはテカリ、つや感が出やすいです。 ただ、肌内部の乾燥が解決するかは別の話になります。 吸い付く感じはあるとのことなので、気持ちの問題もあり得ます。まずは、つや問題を解消する方向で考えてみると良い気がします。

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