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2020/10/26 9:53

44回答

小学四年生のピッチャーです。

野球全般 | 小学校44閲覧

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質問者

2020/10/26 11:22

ありがとうございます! 本当に、正にそうです。 置きに行ってます。 元プロの方のアドバイス、子供に言ってみます! 打たれる時は打たれますが、打たせてとる、ファールの死闘の末6年に打たれるとか感じですが、それは手前短距離の時はバシバシ行ってたので、体力的なこともあるかと思いますが、故障しないようにしなやかな球威を目指してもらいます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん親の焦りにお付き合いいただき、ありがとうございました。 家ではきれいな相手のグローブに良い音がするような球威があり、リラックスして投げていますが、それが試合でもできるように気持ち良く、イメージできるようにもってきてやりたいです。

お礼日時:10/26 13:33

その他の回答(3件)

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まだまだ4年生ですから、親があまり期待し過ぎて、とにかく練習とプレッシャーをかけ過ぎるのは良くないです。 申し訳ないですが、文章を見る限りでは、少しID非公開さんが、息子さんを過信し過ぎてる様に感じます。 まずコントロールは指先の神経の発達です。 ちょっとフォームがおかしくてもやたらストライクが入るピッチャーを見た事がないですか? あまりにもおかしな所は注意したら良いと思いますが、ある程度は好きなように楽しく投げさせてあげる事で、ちょうど今ぐらいの時期に神経が発達して来ます。ゆっくりです。ここでアーダコーダ言い過ぎる事がそれを邪魔します。 そして小学生というのは大人からは考えられないぐらい握力も弱いです。 それでも小学五年生ぐらいから、未経験の大人以上のボールを投げます。ですから凄く繊細です。70球も投げて疲れたら乱れて当たり前です。 長く投げれる子は毎回全力でなく、抜く所は上手く抜いているからです。 私の息子も小4の頃は基本は内野手でしたが、4年生までの試合5イニングで11奪三振をした事があります。4隅に投げれるコントロールはありませんが、真ん中付近に球威だけでねじ伏せた感じです。 それでも5年生になって高学年の試合で投げると打たれる時は打たれます。 上手く抑えるピッチャーは、めちゃくちゃ速いタイプと、案外遅いピッチャーに別れます。 中途半端は打ち頃です。 少しぐらい置きに行っただけでショートバウンドしてしまうのは案外遅いピッチャーに当てはまるのではないでしょうか? まずはそこを認めて、あまりプレッシャーを与えない様に、程々に練習して下さい。 一番大事なのは、ここは自分が投げたいと思える様になる事です。勘違いから始まる上達です。 結局小5の私の息子も小1から自称ピッチャーですが、動きからして明らかに内野手です。 初登板は小2で、本人は自分をピッチャーだと思い込んでますが、やはり6年生になる来年も内野手です。 でも勘違いでも好きで登板する分には伸び代もあるのかなぁと見守るつもりです。 そんな感じで良いんじゃないでしょうか。

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質問者

2020/10/26 13:14

ありがとうございます。 先日の大会で投げ続けてというか、最初からボロボロで、以前の指導者なら、早い段階で声かけ→切り替えができましたが、高学年から指導者までみんな、あいつに任せれば安泰みたいなところがあり、ちょっと放置されたまま、打たれてではなく自滅で大差をつけられ、親の私が申し訳なく感じてしまい、かといって、試合後適切な指導もあまりなく、悪いイメージのまま終わってしまったので、なんとかせねばと焦ってしまいました。 前の指導者の方にもコンタクトは取れますが、あまり聞けないので、この前修正の仕方もわからないまま、きちんと投げろ!と言われるのも、子供の性格から、多分追い込むので、親がとなりました。

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小学4年生で16mで四隅を狙えるのですか? それは凄いですね。 全国大会レベルの小学校6年生でもそんな子はほとんどいません。 経験浅いのなら何度か登板してれば慣れますよ。 数回登板したらおそらく全国トップレベルのピッチャーになるのではないでしょうか? フォームを自分で軌道修正できるのも小学生ではほどいませんし、 4年生の球数制限以上の球数投げてもフォーム崩れないのは凄いですね。 既に全国トップレベルの6年生を凌ぐ実力があるので、大切に育てましょう。 1年もあれば5年生でも全国の頂点に立てる逸材です。 緊張や慣れなんて数試合投げればすぐ無くなりますし自宅のような本来の力を出せるようになるでしょう。 全国クラスのチームで4年生で既にエースなんて凄いですね。、頑張ってください。

ちなみに私は少年野球の指導者やってまして、長年見てきてますが、 4年生でいくら凄い子でも球速がガンで測って90そこそこで、四隅狙うどころかストライク6割入れられれば良いかなというかんじです。 それでもそれくらい投げられれば4年生以下で県内ではほぼ無敵です。 6年生と比べるとその程度の投手は打ちごろの凡ピッチャーですが、 四隅狙えて6年生を抑えられるだけの球威を持つあなたの息子は、球界の宝ですので、怪我には注意してくださいね。

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体力が落ちると何が難しいって「正しく投げる姿勢を維持すること」です。きれいなフォームで投げるということは体力をかなり使っているという事なんです。同じように70球フォームに意識して投げてみればわかりますよ。 体力が落ちたからフォームが変わってしまうのです。 70球くらいになると球威が落ちてくるということはそれくらいの体力しかないということです。もちろん小学4年生ですから体力作りは難しいと思いますが、なんでもそうですがいきなりできるようになるものではありません。 投手としてや親として色々と求める欲求はあると思いますが結果を求めて頑張り過ぎてもあまり良い事にはなりません。長い目で見て少しずつ強化していくことが重要だと思います。 今できることが日々積み上げていけば数か月後にはクリアーできていると思います。簡単な言い方ですが体力は続けていくことで付くものです。 勘違いしないでください。じゃあ体力を付ければいいんだ!ということで球に走り込みや練習量を増やすと幼い子供はケガの発生率が急激に高くなります。小学生の時期は結果を出すことも大事ですが楽しむこと、基礎を積み上げていくこと、ケガをさせないことが重要です。 求め過ぎればケガを誘発してしまう可能性があります。 長~~~~~~い目でお子さんの成長を見てあげてくださいね。 大人が我慢できなくて壊れていった子供達をたくさん見てきました。 子供は褒めてあげれば必ず伸びてくれますよ。 「あそこまでは良かったね」と「あそこからが悪かったね」この一言の差が大きいのです。 子供に一番大事なことは成功体験を増やしてあげることです。 「あそこまでは良かったね」の後に「これからはこうした方が良いよね」と課題を提供してあげる。 こうしていけば必ず成長しますから。

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質問者

2020/10/26 10:34

ありがとうございます! 他のお子さんは、フォームが最初からボロボロで試合中ずっと注意などあり、その点指導者の方たちも、うちの子は放っておいても、やってくれる、そしてできているから誉めてやるで伸びてきましたが、 先日の大会であり得ない位ボロボロで、注意も入らずで、確かに親の方も動揺して、早く立て直してやりたいと思ってしまいました。 本人が理解力はあるので、自分なりに今後修正してくるとは思いますので、声かけして意識づけだけしてやり、見守っていこうと思います。