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兵庫県姫路市の全寮制の私立自由ケ丘高が本年度で休校し、来年4月から在校生84人全員を津市の系列校に転校させる方針を固めたことが26日、運営する学校法人への取材で分かった。新型コロナウイルスの影響で見学会へ

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元々問題児の学校なので生徒数は少なかった。 場所も問題で公共交通機関も近くに無い(昔は学校前に路線バスが走っていた)し、日生第三高等学校時代は脱走もよくあり、地元の人間は助けるふりをして戻していました。 今後の可能性は私立の通信学校が格安で購入してそこでメイン校で使うかも。

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わたしは塾にいた人間なので、それを搦めてお話をさせていただくと、新入生の募集でつまづくと確実に3年はあとを引きます。 塾の場合新中1でしくじった年は、今年、来年、再来年とくに再来年のへこんだ学年が受験を迎えて単価が上がるところで大きなブレーキになる。だから、学習塾もたたむことを真剣に考えている塾というのは少なからずあると思います。 これは学校にも言えることで1学年が極端にへこめば、この先3年の赤字が確定するような状況になる。そしてそこまで引きずって回復しなければさらに厳しくなる 学校の場合、企業と違って、累積赤字〇〇の倒産、みたいな形が極端に少ないのはこういう時の積み立てがかなり義務付けられているからです。そういう意味で、つぶさなければいい。という事だけなら延命はできますが、さきがない。そういう意味でも閉じる余力のある時に閉じる決断の時だったのではないでしょうか