逆光で景色をバックに人物をフラッシュ撮影する場合、背景のみ明るさを変える場合は

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。勉強になりました。

お礼日時:10/30 11:28

その他の回答(9件)

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そうそう、全部オートで撮る限りは変わりませんね。全部の要素で何らかの調整してくれますからね。 なので背景を暗くするなら1段マイナスへ露出補正してストロボ調光補正をプラス側1段弄れば良いいし 背景明るくするなら1段プラス露出補正してストロボ調光補正をマイナス1段にするとか、かんたんでしょう。 後はマニュアル操作ですね。 慣れるとね最初からマニュアルの方が楽ってもんです。 それには原理原則を学ぶ必要が出てきますけどね。

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ストロボの発光量をどうしますか? TTL自動調光でカメラがストロボの発光量を自動で決めるのだったら、ストロボの能力範囲であなたの言う通り絞りを変えれば、それに合わせてカメラが自動的に被写体への発光量を増やしたり減らしたりすることで、背景や周囲の明るさは変わります。 カメラの使い方、程度の話で納得できるのであれば、上記の理屈で良いのでは無いかと思います。 ただ基礎的な技術として習得したいのであれば、「TTL自動調光でストロボの発光量をカメラが自動で決める」という発想、もしくは習慣的認識をやめないと理解できません。

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どうも、、、 撮影の基本をご存じないようですね。

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基本的には、この様な逆光撮影と同じ原理で夜景バックの場合には反対にバックに長時間撮影が必要だという事です。 ですから大前提として三脚を使用して撮影しないと夜景はブレてしまいます。 そして、その夜景を背景にして人物を撮影したという事ですよね。 つまり夜景だって美しく感じられる適正露出がありますかすら最初に、これを計算して露出を与えて下さい。 そして手前の人物にはストロポを照射するという事ですが例えば絞りはF5,6で撮影していたら、この絞りで適正になる発光をすれば良いだけですよ。 勿論シャッタースピードはどうちょう本的には、この様な逆光撮影と同じ原理で夜景バックの場合には反対にバックに長時間撮影が必要だという事です。 ですから大前提として三脚を使用して撮影しないと夜景はブレてしまいます。 そして、その夜景を背景にして人物を撮影したという事ですよね。 つまり夜景だって美しく感じられる適正露出がありますかすら最初に、これを計算して露出を与えて下さい。 勿論シャッタースピードは長時間露出になっている筈ですよ。 そしてストロボ発光は後幕シンクロにセットして置く事です。 またストロボは外付けストロボの光量の多い製品の方が設定範囲は広くなりますよ。 勿論ISОも賢く判断して決めて下さい。 そして手前の人物にはストロポを照射するという事ですが例えば絞りはF5,6で撮影していたら、この絞りで適正になる発光をすれば良いだけですよ。

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普通に背景に露出あわせる。のが、先。 人はフラッシュの光量(ストロボの発光量と被写体までの距離)で調整。 露出先にきめてしまうのがらくだよ。露出いじったら光量もいじらないとだめだけど露出決まってりゃいじるの光量だけでいいから。 スタジオなら被写体を完全なブラックボックスに置いて自然光の影響ゼロにできるけど、自然光はそえはいかないし。 あなたの考えはブラックボックスならという前提になるね。

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