相手にうまく説明できないです。

相手にうまく説明できないです。 頭では思い浮かんでいることが相手にもう伝わっていると思ってしまう方がよくあります。例えば、福岡県に旅行に行ったとして、ラーメン食べて、もつ鍋食べて神社行ったよ!と伝えてしまいます。相手はどこに旅行に行ったの?となってしまうと思うのですが、福岡県に行ったことは伝えたと思ってそのまま話を進めてしまいます。この前授業で教育実習の経験談を話した時も、自分の担当した授業の内容は伝わっているものだと思ってしまい、相手にそのまま話していました。頭の中ではその時の板書の内容や、プリントの内容が出てきているのにそれが伝わっていると思って説明してしまいます。また、分かっている前提で話してしまったり、結論何が言いたいの?と言われることがよくあります。改善するにはどうしたら良いでしょうか。教えていただきたいです。

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ベストアンサー

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主語が抜けてるだけだと思いますので、主語を意識して話してみてはいかがです? 主語ってのは往々にして前提であるべきで、前提だからこそ話すこちらには当然のことですが、話を聞く相手側にも前提になるとは限りません。まずその前提を共有しなければ、話が合わなくなって当然です。 だいたいこのような悩みを持っている方は話す際に主語か述語、あるいはその両方が抜けていることが多いです。なので主語と述語をしっかり意識して話すようにしましょう。主語と述語さえはっきりしていれば、そうそう話が分からなくなることはないと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。主語が抜けていると言われたことがあったので、やっぱりそこをきちんと意識して話すようにすることを心がけます。 他の方も回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:10/30 19:45

その他の回答(3件)

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病院に行って見たほうが良いです 昔は思慮が足りないとかで済まされていたことですが、現在では病気だと判定されることが多く、治療対象になったりします 例えばアスペルガー症候群 アスペルガー症候群は、発達障害の1つで、広い意味での「自閉症」に含まれます。 発達障害とは「生まれつき、脳の発達が普通と異なる」という意味です。アスペルガー症候群のほかにも、ADHD(注意欠陥・多動性障害)、LD(学習障害)などが広く知られています。ADHDは「注意力散漫で突発的な行動が目立つ」、LDは「特定分野の学習において習得能力が低い」などの特徴を有します。 次に自閉症は、「社会参加・対人関係の困難」「コミュニケーション障害」「限定的な興味・行動」を特徴とする発達障害です。自閉症の人にもさまざまな個性があり、知能指数にも個人差があります。自閉症のうち、知能指数が「普通」または「普通より上」のケースを「アスペルガー症候群」といいます。別名で「高機能自閉症」と呼ぶこともあります。 一方、知能指数が水準に満たない自閉症を「カナー症候群」と呼びますが、こちらは単に自閉症と表現することが多くなります。 自閉症の特徴でも簡単に触れましたが、アスペルガー症候群の特徴は次の3つです。

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まずは紙に書き出し読み返して問題なければそのまま発言しましょう

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