郵便局が普通郵便の配達拒否することはあるのでしょうか?

補足

申し訳ないですがナゾナゾではないです・・・ 戸建てで部屋番号はありません。住んでる方も生きてらっしゃいます。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

沢山の回答ありがとうございました。 局員の方が『正当処理』と言ってた様な気がしますので、ベストアンサーを選ばせて頂きました。正当処理の理由は不明のままですが、致し方ないことと思っておきます。

お礼日時:2020/11/15 0:24

その他の回答(7件)

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長く居住していても1日だけ別の人が配達担当すればろくに 調べもしないで宛先不明になる事もあります。 これは私宛ての郵便物! その前日、翌日以降毎日のように前の人に戻ったらしく 配達されています。 同窓会案内のハガキなので差出人が自宅へ来たので 判明。 配達拒否ではなく怠慢。 郵便局員?なるひとが居住名簿云々言う人がいますが 現場を分かっていないのです。 最近も同じ苗字のお宅へ私のを誤配。 ポスト投函郵便で追跡番号付き。 翌日電話問い合わせで誤配なので配達に来ましたな。 翌日月曜日担当さんが手土産持参でお詫びに。

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郵便局で臨時職員をやった事があります。 普通郵便や書留の配達なんかをやりましたが、ごくまれに、そこに居住しているのか不明な郵便があります。 こういう場合は投函しないです。後々トラブルになる可能性も高いですし、それよりも前に事故扱いとして差し戻しの処理をします。 よく勘違いされるんですけど、返送の方が手間なんです。 手紙とか封書なら普通に配達してしまった方がラクですから。 わざわざ差し戻しの処理をして返送してるわけですから、それなりの理由があると思ってください。 ちなみに、書き間違いしても差し戻し対象です。 例えば、炭次郎さんと炭二郎さんは別人扱いになります。

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その付箋がついていた通り、宛名不明、つまり、賃貸物件を借りて入居したけれど、ポストにガムテープが貼られたままで、郵便物を投函でせきなかったとかさっ・・・ あるいはっ、既にその住所地から転居しているけれど、キミには新住所を教えていないままま、何年も経過しているとかねっ・・・ だのでっ、いろいろなケースが考えられけれど、意図的に配達しないようってその意図的ってのは、何故、その意図的に配達していないって合理的な理由はどこにあるのかなっ・・・ つまり、キミの主観性だけを強調している様子が伺えるけれどっ、知人はそのことに対してどんなコメントをしているのかなっ・・・ だって、メールや電話で、あるいは電報だってその宛名の本人と連絡が取れるんじゃあないですかっ・・・ だので、その知人に連絡してみるか、直接と訪問するとかしたら良いんじゃあないの・・・ まあっ、遠方だと交通費云々で費用は出るけれど、もし、独身者なら何か月も部屋に帰らないで出張中とかってこともあるのでっ、郵便物に限らず あれこれとチラシ衣類がホストに放置されていたりさっ・・・ ただっ、最後に言及しとけばっ・・・ もし、郵便局がその宛名に居住していないかもってことなら、郵便物の配達確認のための事務連絡の通信ハガキが投函されて、それを宛名人が郵便局に郵便物の配達や受け取りのために送り返すことになるっ・・・ それを、その知人がしていないのかも知れないしさっ・・・ これは、ボクが独身時代に長期出張に出ている際に、2、3か月後に一旦自分の賃貸物件に帰った際に、ポストにそういうハガキが投函されていたことがあって、その経験上からのコメントですっ・・・ だので、その通信ハガキを郵便局に送り返さないと、それまで郵便局に保管されていた郵便物は、まとめて差出人に還付されるようですっ・・・

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普通にありますよ。配達員が不可抗力により配達できない場合です。行けない・行かない場合は特別な理由が必要で、上司に報告義務もあります。 「宛先不明」→「あて所にたずね当たらず」の印が押されていたのでしょうが、このハンコの意味は色々あります。でも、よっぽどの理由が無いと返還出来ないので、受取人に直接聞くか、受取人から配達郵便局に聞いてもらって下さい。 そういった話でよくあるのは、「投函不要のシールが貼っていた」とか、「集合住宅の別室に転居して転居届出してない」、「転居届の転送期間が切れた」などです。 覚え間違い・見当違いで誤って返還してしまうこともありますが、滅多にありません。

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還付の理由がわからないので、なんとも。「宛先不明」という理由を使うことはないと思いますけど。 ですが、配達拒否をすることはあるのでしょうか? というご質問もあるので 配達拒否を行う事は、ありました。今も多分あるでしょう。 昔は、例規に規定があったと思いましたが、今は郵便の扱いを定めた「内国郵便約款」に 第74条 咬癖のある犬その他人に危害を与える動物をその建物の敷地内において飼育し、又はその活動を放置しているため、郵便業務従事者の身体に危害の及ぶおそれがある場合において、その危険を防止する相当の措置が講ぜられないときは、その建物内に居住する者にあてた郵便物は、配達しないことがあります。 と、規定されてます。 これが、「配達拒否」を行う最適な理由ですね。 他にも、自然災害に伴う配達拒否をすることがあります。