オーディオ電源について。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございます。非常用電源やUPSという手がありましたね。Thomannの100Vと200Vの切り替えができるパワーアンプは小型の昇圧トランスで音がかなり良くなったので欲が出ましたが、大型は無理なので考え直します。

お礼日時:2020/11/17 12:52

その他の回答(11件)

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200Vに上げてすぐに100Vに戻しても意味は無さそうですね。長い距離なら200Vの意味はありそうですが。 ノイズ対策ならばノイズフィルター付きのテーブルタップを使ったほうがいいですよ。 CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / 電源タップ PDS8 3m サージフィルター・EMI/RFIフィルター搭載 https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/190914/ 5,478円

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専門で強電で、趣味でオーディオ(自作)を行っている者です。 > 工事を依頼して200Vを取り出すのが王道と・・・・・ 強電の立場からは、電源インピーダンスを上げるだけで、安全レベルを下げる事です。 保護協調が取れていない場合は、火災の元を作る事です。 オーディオの趣味からは、電源の質で変わるのなら、余程電源が悪い(テレビや他の機器の誤動作)(現在は結構良いですよ。質は法律で決められている)か、アンプの電源廻りのレベルが低い。 どうしても気になるのなら、ホンダより発売されている、バッテリー駆動の非常用電源機器(8万程度)が有ります。 普通は、家庭用電源で内部電池に充電し、ac100v正弦波を発生する物で、精密測定器の電源にも使用できます。 これを使えば、雑音ノイズ全くなしで、家庭の電源は使いません。 中国製(安い)のも出ていますが、リスク有り。

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> スワロー電機や日章工業などの比較的安価なものを使う予定です。 どの様なレベルの変圧器を使うか判りませんが、単巻トランスでは無理です。 絶縁トランスで家庭用の保安装置を兼用するなら、其れなりの値段はします。

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私は220Vの機器もあるので200Vコンセントも取り付けましたが、 100V昇圧して、降圧することはやりません。 それでしたら、リチウムバッテリー(1Kw~)を使うのが良いですね。 中古のバッテリーが安く買えます。

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誰でも正確に聴けない耳では違いが分かりませんので測定してスペクトラムや波形を検討するとはっきり違いが分かるはずです。 又、ノイズ対策に昇圧して降圧した家庭電源では効果がないはずです。 DC電源のアンプを使って余裕を持った鉛バッテリー12Vなどで試すほうが良いと思います。 オーディオは科学です。

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オーディオ機器に限った話ではありませんが、日本で売られている家電製品は一部を除いて単相100V仕様です。 そのため、単相200Vや三相200Vを用意する必要はありません。 200Vを用意しても、家電製品内で扱われる時には単相100Vです。 途中まで200Vにする必要はありません。 また、トランスを使うと動作音が出るため、リスニングルーム内にトランスを置くと動作音で音楽が汚されて本末転倒になる欠点があります。 そのため、トランスはリスニングルームの外に置いて、そこから100Vのケーブルを引く必要があり、何かと厄介です。 要するに、リスニングルーム内に200Vのコンセントを設置すると失敗するということです。 200Vを試したい場合は、リスニングルームの外に200Vのコンセントを設置し、そこにトランスを置いて、そこから100Vをひいたコンセントを室内の壁に設置する、という工程になります。 昇圧トランスで200Vにしてから、降圧トランスで100Vに戻すこともお考えのようですが、これに関しては無意が分かりません。 いったん上げてから下げることの利点が思いつきません。 余計な電源回路はないほうが良いと思います。 何よりトランスの動作音問題が出るため、結果的には音が汚されて悪くなってしまいます。 200V電源から接続すると音が良くなるという話がありますが、良くなる根拠がありません。 『音が良くなった』というのは、その人の感想です。 客観的な評価や、機械測定での結果ではありません。 根拠がないことに多額の費用を使うより、効果が高いことに費用を使う方が合理的です。 電圧やケーブルなどに多額の費用を使う前に、他にやるべきことはないかお考えください。

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