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2020/11/18 2:23

1010回答

極度の怖がりな娘にイライラして、強く言ってしまい後悔しています、というより育児そのものに自信がありません。

ベストアンサー

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もう極論、 【最後まで泣かずにみんなの鉄棒やってるところをそばで見る】 スタートでもいいくらいですよ。 そんなギャーギャー大泣きさせて、 何かそれに意味あるの? だったらまだ側について ⚫︎みんなを応援する ところからはじめたり、 ⚫︎成功したら拍手する とか、その授業?レッスン?に 少しでも参加させるほうが 有意義では? 〇〇ちゃんが少しでも 鉄棒怖いなって気持ちがなくなるように、みんなで楽しく 『大丈夫だよ!』ってところを みせてあげよう! とクラス一丸になって 取り組めばいいじゃん。 そんな慈悲もない公開処刑… 可哀想すぎる…

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様のコメント、本当に嬉しくて、涙が溢れてきました。 親身に相談に乗ってくださってありがとうございました。 こちらで相談して良かったです。 娘の怖がりなところを受け入れて、少しずつ励ましながら、娘が色んな事に挑戦していけるように励まして行きたいと思います。

お礼日時:2020/11/24 22:43

その他の回答(9件)

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それはその子の個性ですよ。 慎重でもあり、消極的でもあり、怖がりでもあり。 色々な性格の子供がいるのです。 たとえば、その鉄棒。 どこまでやらせてみて、どこで諦めるか? その子が嫌がっているからと言って、最初からやらせないのは良くないのです。 鉄棒をある程度 強制的にやらせます(どんなことでも、同じですが) しかしその子の様子を見ていて、全然できないし、これ以上は無理にやらせるのは良くないかなと判断されれば、中断します。 そのバランスが難しいのです。 まあ、鉄棒なんてできなくても何も問題ないのですが、何でも最初から逃げている姿勢は良くないのです。 挑戦させることは必要です。 ですが、その子は優しい性格の子供のようなので、それで良いではありませんか?

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5歳娘の体操参観に最近行ったのですが、お腹が痛くならないように鉄棒に柔らかい物を巻いてくれたり、ツバメのポーズが怖い子は鉄棒の下にマットを畳んで置いてくれていたり、足抜き回りが出来ない子は先生の膝に足を置いたらOK、出来たらすごく誉めてくれる、といった内容でした。もちろん出来る子は前回り、足抜き回りを披露していました。 幼稚園の保育時間内に体操の先生に来ていただいているので、こういったきめ細やかな指導が出来るのかなと思いました。 先生二人がかりで無理やり鉄棒をさせる必要があったのか疑問ですね。余計に怖がるだけなので。 怖がりな娘さんでも出来そうな事から少しずつステップアップ出来るといいですね。

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たぶん、質問者様も先生も、ステップを飛ばしすぎなんです。怖いものは怖いです。だからといって、年長で鉄棒が出来ないのも、確かに困ります。逆上がりはできなくてもいいけど、前回りくらいは…かなと。もしくは、やろうとするけど、できないという状態までは持っていきたい…。小学校になって、自分だけ出来ないと、自信を失いそうです。 でも、繰り返しですが、ステップを飛ばしたら、ダメです。怒るだけ、待つだけは、例えるなら、100か0かですよね。そうではなく、その中間を目指した方がいいと思います。つまり、「決して怒らず、見捨てず、諦めず、でも無理せず、小さなことからこつこつと練習」です。 前の回答者様で、「3秒鉄棒に触ることから」と書かれてる方がおられますが、やり方としては、まさに、あれの通りだと思います。

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娘さんは愛着不足の傾向が見受けられます。愛着不足は脳の扁桃体の活動を高めるので、引っ込み思案で怯えやすい子になります。 あなたも持病を抱えているということで、その影響で娘さんと十分に情緒的な交流ができていない可能性もあります。父親が不在がちなのも、子どもにとってはよくないです。(※不登校児の6割は母子家庭) 愛着不足や分離不安という視点から見てあげてください。この世に誕生して5年しか経っていない子が、鉄棒ができないという理由でなぜ責められるのでしょうか?馬鹿げています。

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5歳パパです。 うちも怖がりです。 鉄棒も怖がりますし、蜘蛛の巣を気にして暗いところとか行けませんねぇ。 でも、隣で僕が普通に暗いところをスタスタ歩いて行くと、「今日は僕もパパみたいに強くなる」と言っても泣きながら付いてくることもあります(笑) 絶対に無理強いさせないし、みんな苦手なことがあるという教育方針です。僕らは苦手なことではなく、得意なこと、楽しいことを伸ばすというスタンスなので、そう教えています。 ただ隣で見本は見せ続けることは大切だと思います。そうすると悔しくて、真似していくので自発的に練習しますので。 あまり社会や集団に寄せて行くよりも、個性を伸ばす方が生きやすくなります。 その手始めは親が認めること。 社会や集団、例えば園の先生や友達から否定されても、親が認めていれば立ち直れるもの。 親は絶対的に本人に寄り添った方がいいですよ。それがそのまま自己肯定感になります。