結局日本は敵基地攻撃能力を持つことになるんでしょうか?

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

大変詳しく教えていただき、ありがとうございます!みなさん、ありがとうございました!

お礼日時:2020/11/24 22:16

その他の回答(4件)

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これは,小型単路ジェット旅客機の開発失敗で巨額の負債を抱えた三菱財閥救済の隠れ蓑です。本質を見誤ってはいけません。MRJを自衛隊初の爆撃機として採用し、防衛予算を三菱社員に還流させる、国家ぐるみの巧妙な脱税です。日本は過去、自国の安全保障や居留民保護などを理由に外国に軍隊を派遣し、侵略戦争を行ってきました。その反省の結果生まれたのが現在の憲法であり、憲法に基づき、政府機関の権限が定められ、予算の配分が行われます。 憲法という国家の最上法規を、恣意的な解釈で切り抜けるのは限界です。改憲という手順を踏んで、民主主義としての実を成しましょう。国民が反対したら潔くあきらめなさい。

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敵基地攻撃能力を持たなければ、 中国本土からの2,000発のミサイル攻撃を あちらが撃ち尽くすまで、受け続ける事になります。 その間に、自衛隊の防空システムは次々と破壊され、 後半は防御すら出来なくなるでしょうね。 それを防ぐには、敵に撃たせ続けない事が肝心であり、 内閣もようやくそれに気づき、憲法を改正しなくても 攻撃能力を「抑止」という名目で持とうと必死になっています。

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菅さんが否定的なので、持たないと思います。