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2020/11/19 17:10

99回答

イギリスカリフォルニア中国では、2035年までにガソリンエンジンを禁止しEV車へ準じ移行していくというとのこと

補足

私は原発推進は良く思っていないが建造するなら洋上原発だと妥協点として思っている エネルギーはそこから取れればいいけど、肝心要EV車のバッテリー問題です 充電時間が掛かるが、持ちも悪い。一度の充電で100キロなんて危なくて乗れない、 あと充電場所が少ない… このバッテリー問題は2035年までに解決出来るのだろうか?

自動車 | 原子力52閲覧

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水素自動車に未来はないね。バスとかならあり。 車自体は技術の進歩とともに安くなってくるけど 肝心の水素を作る、水素ステーションが問題。 水素を作るのに大量の電力を使う また700気圧以上という高圧のために充填するだけで EVなら100km走れるだけの電力を消費する。 10km/Lちょっとと燃費が悪い。 EVと比べると電力消費が凄く大きい。 ちっとも環境には良くはないし電費が悪い。 またタンクは高圧のために高価なカーボン製タンクで 高圧のために丸くしか出来ないので車内空間が悪いので 大衆車が作りにくい。 現状は国民の税金を1台につき150万円も無駄に使う トヨタの実験室でしかない。 都合の悪いことは報道されず・・・・・ EVも電気を作るのに発電所が必要だが EV車のエネルギー効率は80%以上あり ガソリン車の30%台よりずっとエネルギー効率が高い。 つまりそれだけ環境に良く経済的であると言うこと。 また発電は自然発電が可能(太陽熱、風力、海水、海流・・・) 海水のみで発電も可能 水発電 市販済み https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/487951 EVは電池の価格が問題だが現在は電池の価格が 1Kwhあたり最高85ドルまで下がっている。 2025年までには50ドル近くにまでなる。 しかも絶対に発火爆発しない寿命が120万キロ。 800km走行(100Kwh)で85万円という価格は ちょっとしか普通のエンジンの価格と同じくらい。 なのでガソリン車と価格が変わらなくなってきている。 世界一のEV車販売メーカーBYD(1位はTeslaじゃないよ) https://www.youtube.com/watch?v=jeeHVgIKJa4&t=5s 4.7m×1.89mでCX-5とCX-8の中間くらいの大きさで 68kwh 航続505km 185馬力 33kgm 発火しない寿命が120万キロの新電池 これが260万円

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私も、EV車は充電時間が長く走行距離が極めて短い事と、原子力発電に由来する電気を使う恐れが在るので、到底お勧め出来無い次世代自動車と言えるのであります。 その点では、燃料電池自動車(水素自動車)は、水素の充填時間がたったの3分で走行距離も650km(2代目MIRAIは850kmで5人乗り)とメリットが極めて多いのであります。 そこで、水素インフラの『水素ステーション』の稼働状況も、移動式を含むと首都圏・中京圏・関西圏・北部九州圏の四大都市圏とそれらを結ぶ幹線沿いに整備する計画で、2019年12月現在、112ヵ所の水素ステーションが開業しているのであります。 従って、EVよりも燃料電池自動車(FCV)が今後のトレンドに成る訳であり、価格も補助金を受ければトヨタ自動車のMIRAIは500万円強で購入出来るのであります。 何れに致しましても、EVの時代はガソリン車と共に終わりつつあり、FCVの時代に成りつつ在るのであり、CO2フリー水素による【水素社会の実現】が近々成されるので、後は更成る価格低下が成されれば一気にFCV時代に移行すると思うのであります。 【トヨタ自動車 2代目MIRAI】

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日本も確実にガソリン車からEVに移行していきます。 EV車の問題点として指摘されているのは①航続距離の短さ ②充電にかかる時間が長い ③充電(高速)できるスタンドが少ない の3つがあげられています。 最近のEVでは航続距離は400Kmほどであり、ほぼガソリン車に近づいています。 家庭用の100V(あるいは200V)では、充電時間が長くなりますが、充電スタンドなら15分でかなり充電できます。 EVが増えれば高速充電が可能なスタンドも増えるでしょう。コンビニなどが急速充電スタンドを併設するようになると思われます。 日本のガソリン車がEVに代わっても、電力需要の増加は僅かです。自家用車の充電は家庭で夜間に行われることが多いと思われます。電力が『余る時間帯』が利用される利点があります。そのため、電力需要の全体が増えても発電設備の増設は必要ないのです。むしろ、稼働率(設備利用率)が向上して、発電コストが安くなる可能性もあるのです。

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まぁ短距離の人はそっちを買うかもですね。現代の電気自動車の弱点はバッテリーです。もっと高密度で大電力保持できるバッテリーの開発が待たれています。 スポーツカーはしばらくガソリンかハイブリッドだと思います(レクサスのハイパワーモデルみたいにモーターをエコに使うんじゃなくパワーに使うやつ) そして電気自動車が増えると老人のミサイルが現実の物に…(今まではエンジン停止で爆発がなかったのが電気になってモーターの急加速からのミサイル着弾後にリチウムイオンがダメージを受けてボンっと)