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回答(2件)

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福島瑞穂氏は前々から 「相手に『女性差別主義者』などとレッテル貼りをして、そのレッテルを攻撃する。そうすると相手は黙るが、それは単に『こんな奴の相手をしてられない』と思っただけで、絶対に説得されたりはしないし、単に相手にされなくなるだけなのを『打ち負かした』満足している」 などと評価されていました。 また他人を説得できないのですから、味方を増やす事も出来ません。 福島氏が政界に誘って、その後に袂を別った辻元清美氏や阿部知子氏は立憲民主党の幹部ですが、その二人と福島氏は犬猿の仲で口を聞く事もないそうです。 今回、福島氏が合流しなかったのは立憲民主党神奈川支部のトップが阿部氏なので、絶対にその下につきたくなかったからだと言われています。 そしてツィッターは「同じ意見の持ち主だけが集まって、居心地のいい場所」を提供してくれます。 だから福島氏はそういう声だけ聞いて、都合の悪いことをシャットアウトしてしまっているのでしょうね。

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ツイッターやってると、同じ意見の人だけでコミュニケーションが成り立つようになるから、反対派や批判派の意見を無視するようになる。実は反対派や批判派の意見の方が重要なのですが。 仲良しクラブになると、次はカルト化する。社民党のツイッターがそうなっているらしい。福島党首が「教祖」になっている。オウム化していると言っても過言じゃない。 社民党に残っているのは「福島党首の信者」ばかりで、現実の社会の動きが見えなくなっている。2022年7月に予定される次の参院選で福島教祖が落選したら、人民寺院みたいに集団自決する可能性も、単なる冗談とは思えません。