「家はかわないほうが良い」という方、理由を教えてください。 負債になるとか、投資だとか言われますが、詳しく教えてください。

補足

勿論賃貸の良いところはあります。でもいいところだけ語って「賃貸のほうが良い」と言っても仕方ないです。良いところ悪いところはあるが、「いかに無駄なお金を使わずかつ幸せに生きるか」を目的とした場合でも賃貸が良いのでしょうか。またその理由をお願いします。

ベストアンサー

4

4人がナイス!しています

その他の回答(6件)

2

特にはないのでは? よくあるのは「負債になる」ですが、数十年前の知識で止まっています 今は固定資産税や修繕費を上乗せし、資産価値をゼロとみなしてすら、賃貸と持ち家のコストは大差ありません。 なんとなく「賃貸で節約して、浮いた金で投資」と夢想するかもしれませんが、コストが変わらないのでそんなことは起きません。 むしろ賃貸は確実に資産価値がゼロな上に、災害などのリスクにも弱いので、一方的に不利です 本来なら当たり前の話で、「借金して投資をするな」とか「借金の元本は優先的に返せ」と言われるでしょう? 賃貸=借金(借家)で、家賃=利息なんですから、不利なのは当然です

2人がナイス!しています

0

もう、そんなのトウに結論出ています。 過去の知恵袋読めば早いですよ。 私は、10年前に、持ち家も、他の借家も処分して、賃貸マンションに引っ越しました。 地方の不動産に未来はありませんからね。 そのお金ではないですが、別なお金で、投資もしており、家賃くらいは十分稼げますよ。 3000万円で持ち家買うなら、3000万円で金融資産を持ちなさい。 それが結論!

0

「家を買うと気軽に移動できない」 年を重ねると生活環境が変わる。 生活環境=家族構成ね。 家族構成が変われば必要な家の大きさも変わる。 賃貸なら好きに移動できる。 年を重ねて鬼嫁と2人になったら 小さい家とガレージと好きな車が1台、生活用の車が1台有れば良い。

>いかに無駄なお金を使わず 「無駄なお金だった」「有効なお金だった」なんて言うのは使ってから10年経ってわかる事。 使う時にはわからない。 人間には「予知能力」は無い。 如何に「悔いの無い人生」を送るかでしょ。 逆に、どんな人生を送っても「後で悔やまなければ良い」 「人生はなるようにしかならない」

0

大都市圏、一部政令指定都市中心区はカネに余裕あれば買っても良いと思います、実際将来買い手を見つけやすい為。(個々の理由は詮索しません) *東北震災で明らかになりましたが地盤難地域は未知数 郊外は現状見れば分かりますが、人口も減り密度も低いので借家アパートや中古改装の貸家なども多いです。 *息子が成長する→家を出ないで地元就職同居→親の家が古くなる→息子が世帯に応じた安い新築を近所に建てる→親の家をリフォームして他人に貸す。 残ローンをそれに充てます。 地方はやっている人はやってます、人口10万以上の市などは立地次第。 JRに近い程、立地が受け手はいます。 それ以外の郊外は状況次第です、人口7万以下はOUTだと個人的に思います。 例えば平屋改装で基礎なしの増築などで対応、繋ぎが車庫みたいなイメージです。 要は上手く使う事と、先の用途も兼ねれば方法的にあるとゆう事かと。