生命保険の必要性についてお聞きしたいことがあります。 会社では社会保険も加入しており、車の任意保険も加入しております。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

まったく同感です。 周りに聞いても『なんとなく』や『薦められたから』と情けない奴らでして。 死亡率の高い職種でもなければリスクヘッジしようがないんですよね。 今後、結婚して家族が出来るような事があれば給与保証の話位は聞いてやろうかな位に思ってます。加入しないでしょうけど。 このまま独身で死ぬような事になった時は 持ち家の独り暮らしなので売って葬式代に回してくれと兄弟には伝えている所存です。(笑)

お礼日時:2020/12/1 16:26

その他の回答(4件)

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私も今それについて悩み中です。 是非質問を読んでみて下さい。 回答も頂いてます。 つまり治療費に100万消えても良いお金があれば入らなくていい気がします。 死亡保険はいりますね。 死んだら困るし リターンがデカイので。

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自動車の任意保険に契約しているのは、万一、事故をしたときの為だと思います。 では、医療保険でいう万一とは、どういうことでしょうか? 1回の入院が2ヶ月で、その後、1ヶ月の通院をした ということではありません。 例えば、私の妻は、3年間の闘病の末に、癌で亡くなりましたが、3回の大きな手術、10回の小さな手術(外来でのカテーテル手術)、5回の入院、毎月の抗がん剤治療をしました。 傷病手当は、1年半で終わり。 収入は激減しました。クビにならず、パートとして雇い続けてくれただけ、良い会社だったと思いますが、時には、勤務時間が少なく、健康保険料を徴収されたこともあります。 高額療養費はありますが、月に5万円としても、 5万×36ヶ月=180万円。 入院は、すべて個室でした。 一日8千円。通算、80日ほどで、64万円。 抗がん剤の為に、遠方の病院へ高速道路を使って(私が運転)毎週病院に通院していたので、その交通費もバカになりません。 他にも、細々とした出費が要ります。 医療保険で言う、万一とは、こういうことを言うのです。 ちなみに、普通の医療保険では、早々と限度を超えてしまいます。 医療保険とは別に、がん保険に契約していたので、十分な給付金をいただきました。

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必要性ですか? <傷病手当等があり... 確かにありますよね。 入院したらケガしたら..でももしも亡くなったらどうなりますか? 子供がいるのなら、その後残された子を片親で育てないといけません。 その時の遺族年金はそう多くない金額だと思います。 もしもガンになったら-治療は長く掛かるのかも知れません。 また高額医療費など使えない治療もあります。 1日に入院費が傷病手当で賄いきれない程、高い場合もあります。 傷病手当=生活費で入院費なとは保険からではないでしょうか? また手術費用は高額医療費を使う為そんなに高くないです。 手取り35万なら高額医療費は保険内なら20万も掛からないと思います。 16.7万かなぁ? (所得により違いますよ。) ある程度の貯金があるなら、1人身なら掛けなくても大丈夫だと思います。 しかし家族がいる場合、特に子供がいる場合はこんな事言って悪いのですが、病気やケガだけの事ではなく、事故や死亡した事も考えなくては行けません。(事故も相手が保険に入ってないと大した保険金はおりません。 もしお酒飲んでたら、保険に適用外です。そうした難を自分が掛けた保険で賄うしかない場合もあります。 保険は目に見えない安心を買う物です。 何の病気もしなくて時が経てば損しますが、これが1番良いのですよね。 何もなく働けるので、掛けれる保険でもあります。 特に子供が1歳時などは、保険に入っていた方が良いと思います。 子供が巣立ち、貯金がたくさんあるなら、その時に解約でも良いと思いますよ。 長々と失礼しまた。

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医療保険はよく高額療養費が引き合いに出されますが、これって医療保険加入の判断にはあまり関係ありません。 保険料と支払われる保険金額が、判断の大部分を占めます。 支払った保険料以上に保険金が貰えるのであれば、保険に加入したら儲かりますし、反対であれば保険に加入したら損します。 ・高額療養費制度がなかったら、医療保険に加入するのか? もし加入しないのであれば、高額療養費の有無は関係ない。 ・月額100円の保険料で100万円支払われるがん保険があれば加入するのか? 加入するのであれば、高額療養費の有無は関係ない。 そして、基本的には全ての保険商品は損をするように設計されているので、損得勘定のみで言えば保険には加入するべきではありません。 ただし、保険に入ることによりリスクコントロールが出来るようになります。 どんなリスクを軽減したいかは人によって違いますので、各人によりどんな保険に入るかの差がうまれます。 数か月入院をする場合だと、医療費がかかるのはもちろんですが、人によっては収入がなくなったり、傷病手当金が出たとしても収入が大きく減る人が出てきます。 傷病手当金は月収の2/3を補償してくれますが、ボーナスは補償してくれないので、収入が半減以下になる人も出てくるでしょう。 入院によるダメージは人により異なりますから、一律に医療保険は不要と決めつけることはできません。 生命保険への加入は、起こるダメージの大きさと保険料を天秤にかけて考えるものです。社会保険制度は最低限のセーフティーネットですので、これだけで一人一人に合ったリスクコントロールをしてくれるものではありません。社会保険制度を妄信しないようにしてください。

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