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2020/11/23 13:15

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最近小説を書く練習しているんですが「怪訝」だとかこういった普段口にしないような言葉、表現はどこで覚えてるんでしょうか?

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どこで覚えたんだろう。 ま、自分で書く場合なら、おそらく「いぶかしむ」「いぶかしんだ」にするだろうけどな。

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「怪訝」は、日常会話や新聞・雑誌・メディアなど普段は、めったに聞いたり目にすることはありませんが、小説ではよく見かける言葉です。「怪訝」にしても、どこで覚えたのか昔から知っています。なぜ知っているのかと聞かれても答えられません。ある程度本を読んでいれば、ほとんどの語彙は、知らず知らずのうちに覚えます。ほとんどの人がそうだと思います。 因みに、わたしは、40代後半まで辞書を引いたことがありません。といういり、「漢和辞典」はおろか「国語辞典」さえ持っていませんでした。今は、知っている言葉さえよく辞書を引きますが、だからといって、語彙が増えたという実感はありません。 表現力や語彙力は、おそらく本をよく読みかつ<辞書をよく読み>、覚えた表現や語彙をよく活用することによって、高められ、深められるのではないかと思います。

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そうです。ひたすら読んで辞書を引くのみ! こういう意味に違いない、と思った言葉でも、念のため辞書を引いて確認する癖をつけたほうがいいですよ。 「怪訝」がわかりにくいと感じたら、類語を調べて、もっと簡単な言葉に置き換えてもいいと思います。 語彙力が高い人は、難解な言葉を多用する傾向にあります。 文章は読む人に伝わらなくては意味がありません。 シンプルに綴られた文章が最も読みやすいといえます。 頑張ってくださいね。

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本。 怪訝な顔をする、とか普通にでてきますよ。 読書量が足らないか、子供向けしか読んでないのでは。