算数?簿記の割引額の計算の仕方が分からないです。 問題文

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさん1人1人の、丁寧な解説を見てとても納得出来ました。本当にありがとうございます泣。 ベストアンサーはすごく悩みましたが、1番納得できた方にしました。。 ありがとうございましたm(._.*)m!!

お礼日時:2020/11/26 20:28

その他の回答(7件)

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>答えが15万×1%×73日÷365=300となっている・・・・ この計算式は利息計算の基本ですからシッカリと憶えてください、また、演算子が「×と÷」ですが必ず左から順序よく計算してください。 >それをかける73したら73年分になりますよね? 「÷365」がなければそのようになりますが、その支払利息というのは1年365日間の中で73日分ということになります(だから「×73÷365」があるということです)。 >答えは299.9999です。 上で回答してる計算順序を変えると、このような計算結果となり不正解となります。

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えーっと 【答えが15万×1%×73日÷365日=300】 とご自身で書いてらっしゃるのに、なぜ 「73年分になりますよね?」 となるのですか? 73日って書いてますよね?(どうせ答えをそのままコピペしただけだろうけど) 日割で計算してるのに、なんで「年」になるんですか? そこがよく分からないです。 別に1,500円を365日で割って1日分の金額を(4.10958…)を出して、73日でかけるって方法もアリは有りですけどね(^_^;) ようは利息1年分1,500円の73日分(300円)を1年(365日)から抽出する計算方法です。 計算式とすれば _____________73日 15万×1%✕ーーー=300 ____________365日 こういうことです。 ※___は無視してください合わせるために打っただけなので※ もしかしてアナタ減価償却などの月割も 【15万÷5年÷12ヶ月×3ヶ月】 ってやる人ですか?(数字は 例えば です) そちらでも良いのですが、 【15万÷5年×3ヶ月÷12ヶ月】とか 【15万×1%×73日÷365日=300】 の方が小数点以下出ないんで楽ですよ(私は合ってるか心配な時だけ×と÷を逆にしてアナタがやってる様な計算で検算します)。

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15万×1%×73日÷365日ではなく、 15万×1%×73日/365日と分数で考えてください。 あなたのやり方も間違いではありませんが、先に73をかけてから365で割ることで端数が出ない工夫をしているのです。

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1年分の利息相当額1,500を1年の日数365日で割ると1日あたりの利息相当額を計算することができ、これに割引日数の73日を掛けることで73日分の金額を計算することができます。 ただし、電卓で計算する場合は先に73日を掛けて365日で割るようにします。

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