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2020/11/24 0:29

66回答

不動産購入時の、重要事項説明ミスについて。

不動産49閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 白紙解約、相手側から選択肢として頂きました。 正しいご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2020/11/25 23:43

その他の回答(5件)

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表示の誤り、です。ですが、白紙解約になる理由ではないでしょう。 また、土砂災害警戒区域内にあるだけ、です。特別警戒区域であれば、新築そのものが困難です。あなたは「新築の建売」を契約されています。 新築なので、当然のように安全性を確認できたから、建築確認、完了検査を受けています。=安全だ、となるでしょう。擁壁が安全だと判明しているから、建築できています。今は、建築確認の前に擁壁確認があるからです。 よって、契約を守らない場合、自己都合による解約であれば、契約書に記載されている違約金を「あなたが」請求される可能性があると思います。

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法務局のブルーマップを基準にしても、ブルーマップは何の責任も取ってくれませんよ。 不動産業者は「取引保証」として1千万円の供託金が義務付けられています。 あなたが○○マップで祇園が生じたら、その大手不動産屋に問うたらよろしいです。 あなたの頭の中だけでの妄想で「白紙に・・・」は通らない話ですよ。 ●そして、あなたが仲介業者に「解約を申し出」たら、手付金を 「流す」のは「あなた」です。 宅建業法では、解約は「申し出た方が」損害を負担することになっています。 崖で不満なら、仲介業者い「説明への納得」を求めたらよろしいです。 「違約金」は、契約後の経緯の段階によって該当します。(あなた負担)

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大手不動産屋が売主であれば、白紙にする権限はあります。しかし、仲介会社として契約にたずさわっているなら、その権限はありません。 契約価格の10%を請求…は、違約金請求でしょうか? 重要事項のミスにより、違約金の請求は該当しません。 売主も宅地建物取引業者と推測しますので、今回の重要事項説明義務違反は、売主及び大手不動産会社の両方が責任を負います。 あなたが、そのミスを免許権者等に訴えるなら、売主及び不動産会社は、迷惑料+白紙解除が妥当な解決でしょう。 迷惑料は、10万円程度かな

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とりあえず相手に要求してみて、相手の反応を見てみます。 相手が拒否をした場合、貴方は裁判をしますか? 裁判になればその手間と費用が掛かり、結審まで数年かかる 事も予想されますが、その覚悟はありますか?

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多分ですが できると思います。 金はとれないでしょうが とられることもないと思いますよ。

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