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2020/11/24 15:10

33回答

みなさん、宅建の合格発表まで残り1週間ですね。

資格388閲覧

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回答(3件)

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個数問題が減り、コロナで勉強時間をしっかり確保出来た ことを考慮すると、40以上の受験生が増加すると思われますので、2018年と同じ37だと予想します。

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私の勝手な予想ですが昨年合格率が高かったので 今年は38点で合格率を13%~14%で調整をして くると思います。

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合格率でキッチリ切る(13パーセント、14パーセント程)なら38点。 合格点で切るなら36点だと思います。 35は多分ないっす。

2人がナイス!しています

補足で言うのであれば、結構Twitter上で12月もあるんだから!と言う方多いですけど、冷静に考えて欲しいのが、47都道府県全てで12月がある訳では無いってことです。 全ての都道府県で12月試験があるのなら明確な基準は作りやすかったと思います。 しかし、12月があるのが人口の多い一部の県だけとなると、あからさまな優遇や救済措置を取ると、は?ってことになりかねないです。 恐らくですが、その辺の兼ね合いも含めて、個人的に1番有り得そうな説としましては、もう10月組の合格発表の段階で合格点等は出るので、10月組は合格率でちょっと厳しめに切り、その時の合格点を12月の試験では基準とし合格点で切るのでは?と思ってます。 同じ難易度の問題を12月にも出し、10月組の合格点に届かないようならバッサリ切られるくらいかなと思ってます。