戦争のとき、敵が寝てるときに戦闘を開始すれば、有利そうですけど、戦争といったら、戦国でも近代の戦争でも両軍がぶつかり合うイメージです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど、全然タブーじゃないし、難しいんですね!イメージが変わりました!

お礼日時:2020/11/24 19:48

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当時の夜は真っ暗闇。明かりはせいぜい月明かりか松明くらい。そんな中で敵に奇襲をかけるのは、危険な賭けでもあったわけです。夜襲ってやつですね。下手をすると、攻撃側が道に迷い、敵の真っただ中で孤立してしまう危険もあったわけですから。軽々には用いられない戦い方です。 ただし戦術としては、源平の合戦のころからよく用いられてはいましたよ。保元の乱の天皇方の夜襲、倶利伽羅峠の戦いも夜襲ですね。戦国時代でも河越の夜襲は有名です。奇襲効果は抜群ですから。ただし攻撃方を統制することは本当に難しい・・。

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勝てばいいのです。 富士川の合戦では、平家の兵は、早朝の水鳥の音に驚いて逃げ出し、自滅しています。 太平洋戦争では、米軍は、夜間の東京を空襲しています。